社会学的国家概念と法律的国家概念 国家と法の関係に就きこの批判的研究

社会学的国家概念と法律的国家概念 国家と法の関係に就きこの批判的研究

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著者 ハンス・ケルゼン 堀真琴
出版社 春秋社
ジャンル 専門書
登録日 2008/06/19
リクエストNo. 42504
リクエスト内容
初版が昭和四年の論文である。この論文はケルゼンの社会学的方法と法学的方法とを区別するその手法に重点が置かれたもので、他のケルゼンの本を読む上で役に立つものである。なかでもイェリネク批判を通じたケルゼンの主張は彼の一貫性を示す重要な点である。

投票コメント (全1件)

この本の新しい訳本は出版されているが、堀真琴の訳で読みたい。

2008/06/19

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ニュース

2008/06/19
『社会学的国家概念と法律的国家概念 国家と法の関係に就きこの批判的研究』(ハンス・ケルゼン 堀真琴)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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