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キッチン日記―J.クリシュナムルティとの1001回のランチ

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得票数 19

著者 マイケル クローネン (著), Michael Krohnen (原著), 高橋 重敏 (翻訳)
出版社 コスモスライブラリー
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784795223707
登録日 2008/04/25
リクエストNo. 41934

リクエスト内容

二十世紀最高の思想家であり、覚者でもあった
J.クリシュナムルティ(Krishnamuruti)は
私的にはどんな人物だったのか。
11年間も彼の料理をつくりつづけた著者の
マイケルクローネンは恩師のユーモア味あふれる絶妙な話術を
あますところなく正確に描写している。
クリシュナムルティが
彼の友人、客人たちとの間に交わした
数々の話題は読者を気楽な雰囲気のまま真理の至悦境へ導入する

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投票コメント

全18件

  • クリシュナムルティの著作や人物像は、取っ付き難く難解、と言った印象でしょうか。
    この本は、もしかしたら突破口になりますよ。日本でのクリシュナムルティ再評価の。
    是非、復刊すべきです。
    表紙はクリシュナジの笑顔で! (2011/05/28)
    GOOD!1
  • 欲しいんだけど、、高〜い!!びっくり!
    この本はある程度クリシュジの教えに馴染んだ人向けの本だと思うけど、普段の素の彼の生活が書かれた唯一のものであるわけで、、大いに興味があるのです!
    図書館とかで借りて読めばいいとは思うものの、私としてはいつでも読み返せるよう手元に置いておきたいかな〜?
    というわけで復刊希望です♪ (2010/11/16)
    GOOD!1
  • クリシュナムルティの今まで翻訳された本の中でも
    最も感銘を受けた一冊です。
    マイケル・クローネンという人のクリシュナムルティに対する愛が
    痛いほど伝わってきます。
    著者の誠実さと明朗さに溢れた文体が感情過多にならず、
    程良くエッジが効いていて、
    とても読みやすいです。
    クリシュナムルティのユーモア、
    講話等からは窺い知れない素顔
    (実はけっこう面白い人だったんですね)が描写されていて、
    彼の教えを理解するのに助けになると思いました。
    菜食メニューの詳述も参考になります。
    個人的には「生と覚醒のコメンタリー」の次にお勧めしたいです。
    美しい読後感に星5つ。 
    とアマゾンのレヴューに在り、是非読みたくなったので。 (2008/04/25)
    GOOD!1
  • 中古だと高いので (2015/06/04)
    GOOD!0
  • なかなかないクリシュナムルティの日常を取り扱った本だと思うので復刻してほしいです。 (2013/09/16)
    GOOD!0

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読後レビュー

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NEWS

  • 2008/04/25
    『キッチン日記―J.クリシュナムルティとの1001回のランチ』(マイケル クローネン (著), Michael Krohnen (原著), 高橋 重敏 (翻訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

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