| 著者 | 末弘厳太郎 著 / 川島武宜 編 |
|---|---|
| 出版社 | 冨山房(冨山房百科文庫) |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784572001405 9784572001450 |
| 登録日 | 2008/02/11 |
| リクエストNo. | 41139 |
ふだん意識にも上らないものながら、
何かの折に暮しに極めて密接な形で厳然と立ち現れる法、
もはや現代社会の維持・発展に必要不可欠となっている
この法というものは、一体どうあるべきなのか?
本書の各エッセイは、これを基本命題として、
法の特異なる諸相を挙げつつその意味あいを興味深く探り、
法を人間味のあるもの、国民のためのものとするにはどうしたらよいか、
徹底した理智と気迫をもって考察を進めている。
何かの折に暮しに極めて密接な形で厳然と立ち現れる法、
もはや現代社会の維持・発展に必要不可欠となっている
この法というものは、一体どうあるべきなのか?
本書の各エッセイは、これを基本命題として、
法の特異なる諸相を挙げつつその意味あいを興味深く探り、
法を人間味のあるもの、国民のためのものとするにはどうしたらよいか、
徹底した理智と気迫をもって考察を進めている。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 新装版 嘘の効用 | 2,640円 | アマゾン |
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2025/04/08
『新装版 嘘の効用』(末弘厳太郎)の注文を開始しました。
2008/02/11
『嘘の効用 上下巻』(末弘厳太郎(著)、川島武宜(編))の復刊リクエスト受付を開始しました。
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2008/03/06
2008/03/06
2008/02/11
2008/02/11