ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件

ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件

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得票数 5
著者 橋本治
出版社 徳間書店
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784195987971 9784195987988
登録日 2007/01/27
リクエストNo. 37563
リクエスト内容
テレビで横溝正史ミステリーを観た鬼頭千満おばあちゃんは、テレビの登場人物が鬼頭家の人々に酷似していることに驚いた。そこで私立探偵は呼ばずに「国立探偵」の僕。田原高太郎を呼んだのだ。「コンバンワ、タハラコータローです」上質の青春ユーモア・ミステリー。
単行本と文庫本といずれも絶版です。

投票コメント (全5件)

持っていたのに…また読みたいです

2021/10/29

橋本治の小説って結構意外な印象なんですよね。 「暗野」みたいなのかな? 評論ばっかり読んでると、こういうものも書くんだー、って。

2012/05/19

以前から題名に惹かれて読みたいと思っていたので。

2011/08/17

興味あります。

2010/06/11

はじめは笑えて、後でぞっとする話でした。たまに読み返したくなる本でした。

2008/04/28

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タイトル 価格 サイト
ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件 2,970円 アマゾン

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ニュース

2023/05/15
『ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件』(橋本治)の注文を開始しました。
2007/01/27
『ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件』(橋本治)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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