欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980

欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980

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得票数 6
著者 アドリアン フォーティ (著), Adrian Forty (原著), 高島 平吾 (翻訳)
出版社 鹿島出版会
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784306093256
登録日 2006/10/23
リクエストNo. 36048
リクエスト内容
デザインの史的・社会的考察

デザインが日常のごく一部となっているように見えるとすれば、それが正確にはいったい何であり、どういうはたらきをし、そしてどうして生まれてきたか問うてみる

という内容です。

目次

第1章 進歩のイメイジ
第2章 最初のインダストリアル・デザイナー
第3章 デザインと機械化
第4章 デザインの差異づけ
第5章 家庭
第6章 オフィスのデザイン
第7章 衛生と清潔
第8章 電気―未来の燃料
第9章 家庭省力化
第10章 デザインとCI(コーポレイト・アイデンティティ)
第11章 デザイン、デザイナー、デザイン文献

投票コメント (全6件)

・英国など海外では、教科書的に使われている(らしい)重要な文献なのに、絶版になっている。 ・最近、同著者の「言葉と建築」が出版されこちらも読まれているようなので、あわせて興味をもつ向きも少なくないと...

2006/10/23

是非読みたい

2010/08/01

プレミアで3万円越えは高すぎる

2010/07/27

言葉と建築が非常に面白かったのでこちらも読みたいです。

2009/09/30

是非手元に置いておきたい一冊。希望します。

2008/09/08

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ニュース

2006/10/23
『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980』(アドリアン フォーティ (著), Adrian Forty (原著), 高島 平吾 (翻訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

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