| 著者 | しかくの |
|---|---|
| 出版社 | 角川書店 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784048532013 9784048532679 9784048533546 9784048536486 |
| 登録日 | 2006/08/22 |
| リクエストNo. | 35106 |
生後まもなく両親と死別した中寺逸実は、いろいろあった末、現在は無口な祖父と二人暮らし。学校などで事件が起こるたびに、率先して首を突っ込むせいで、事件に巻き込まれてしまう逸実だが、やたらと頭の切れる祖父のアドバイスを受けながら、次々と事件を解決していく。
そんな推理漫画です。
でも、どちらかというと、推理よりもストーリーがおもしろい隠れた名作です。
連載中に掲載雑誌が休刊になってしまったために、続きがコミックス化しなくなってしまいました。
また、絶版になっている巻もあるようです。
そんな推理漫画です。
でも、どちらかというと、推理よりもストーリーがおもしろい隠れた名作です。
連載中に掲載雑誌が休刊になってしまったために、続きがコミックス化しなくなってしまいました。
また、絶版になっている巻もあるようです。
読後レビュー (全1件)
名作です
単行本未収録の「爺さんと僕の事件帖」あらすじです( ॣ•͈૦•͈ ॣ) ■心的外傷の書■ 明日香さんが高校時代に緋文字のトリックに翻弄される ■柳の庭■ 大学生になった逸実が真知子ちゃんに振られる話。新しい両親と暮らしている事が仄めかされる。 ■罪人二人■ 爺ちゃんの少年時代。表紙は軍服姿の壮年の逸樹。関東大震災後、母親と旅館に泊まる逸樹。別室の同じく生き残った少女は祖...
2019/06/19
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ニュース
2015/07/11
『爺さんと僕の事件帖』が50票に到達しました。
2006/08/22
『爺さんと僕の事件帖』(しかくの)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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投票コメント (全56件)
2015/11/05
2015/11/05
2015/07/11
2015/07/11
2012/05/19
2012/05/19
2008/06/01
2008/06/01
2008/01/21
2008/01/21