映画の記号論

映画の記号論

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得票数 2
著者 ユーリー・ロトマン
出版社 平凡社
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784582744071
登録日 2006/08/03
リクエストNo. 34811
リクエスト内容
映画の記号論と映画美学の諸問題(現実性という幻想;映画叙述の性格;モンタージュ;映画叙述の構造;映画俳優の問題;映画―綜合芸術;記号論の諸問題と現代映画の進路)
文化機構における映画芸術の位置
アニメーション映画の言語について
附論 コンヴェンション―ユーリイ・ロトマン/ボリス・ウスペンスキイ

投票コメント (全2件)

ある文献を読んだ所、彼の言葉が引用されていました。重要な箇所だったので、やむなく古書購入を考えています。それで、もっと入手しやすければと、思ったものです。

2011/07/21

映画の記号論と映画美学の諸問題 アニメーション映画の言語について 等映画講座のテキストでも利用されていて 今でもよく引用される映画おたく必読の本です。

2006/08/03

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ニュース

2006/08/03
『映画の記号論』(ユーリー・ロトマン)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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