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| 著者 | 久世光彦(文) 北川健次(美術) |
|---|---|
| 出版社 | 新潮社 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784104101030 |
| 登録日 | 2005/11/07 |
| リクエストNo. | 31421 |
身近な人びとの死、文学や美術作品の中の死、そして、著者自身が抱く死のイメージ――
さまざまな「死」の横顔を媒介に、エッセーとヴィジュアルが切り結ぶ「死のコレクション」。(帯解説より転載)
久世光彦氏が週刊新潮に連載した、同名のエッセイをまとめた単行本第1集。死というものに対する著者のユニークな視点が面白い。美術家の北川健次氏が制作したオブジェや絵画の図版23点を収録、装幀は中島かほる。1999年出版。
登録者の評価★★★★★★★★☆☆
さまざまな「死」の横顔を媒介に、エッセーとヴィジュアルが切り結ぶ「死のコレクション」。(帯解説より転載)
久世光彦氏が週刊新潮に連載した、同名のエッセイをまとめた単行本第1集。死というものに対する著者のユニークな視点が面白い。美術家の北川健次氏が制作したオブジェや絵画の図版23点を収録、装幀は中島かほる。1999年出版。
登録者の評価★★★★★★★★☆☆
投票コメント (全2件)
2007/11/23
2007/11/23
2005/11/07
2005/11/07