| 著者 | 童門冬二 |
|---|---|
| 出版社 | PHP研究所 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784569565965 |
| 登録日 | 2004/04/29 |
| リクエストNo. | 23868 |
江戸城建築の武将として有名な太田道潅の一生を描いた作品です。
文武の才に恵まれ、先を見通しながら他者との付き合い拙さから謀略で殺されてしまった。この人物を上手く表現されておりとても面白い作品です。
もし、生き残ることができたなら。関東の歴史(ひいては戦国の世)を変えることができた人物だと思います。
是非、未読・既読に関わらず投票にご協力ください。
1994年7月刊行
文武の才に恵まれ、先を見通しながら他者との付き合い拙さから謀略で殺されてしまった。この人物を上手く表現されておりとても面白い作品です。
もし、生き残ることができたなら。関東の歴史(ひいては戦国の世)を変えることができた人物だと思います。
是非、未読・既読に関わらず投票にご協力ください。
1994年7月刊行
投票コメント (全2件)
2004/04/30
2004/04/30
2004/04/29
2004/04/29