| 著者 | 芳村思風 |
|---|---|
| 出版社 | 致知出版社 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784884746261 |
| 登録日 | 2003/12/19 |
| リクエストNo. | 21271 |
人間とは何か?
人間の使命とは何か?
いまの豊かさで満足できない日本人が潜在能力を花開かせて、世界のために貢献するにはどうしたらよいか?
感性論哲学の芳村思風氏と
感性訓練(BE研修)の行徳哲男氏、
遺伝子研究で世界的権威の村上和雄氏
がそれぞれの体験と哲学から熱く語る。
なぜ今の日本が混迷しているのか!
日本の復活には何が必要か?
今、我々は何をすべきか!
三人の哲人が熱く激論を繰り広げている。
経営者として、また子どもを持つ親として、
また次代を背負う日本人として必読の図書であると思います。
【目次】
第1章 私たちが歩んできた道(「真理より真実を」をテーマにして命は感性によって生かされ支えられている ほか)
第2章 人間という存在をどう見るか(「私」の本体とは何か大宇宙の根本原理は感性である ほか)
第3章 いま人類がおかれている状況を読む(理性はあらゆるものを画一化する科学技術に罪はあるか ほか)
第4章 二十一世紀に生きる人間の使命(和道と悟道が二十一世紀の理念になる世界文明の中心は日本の真上に来ている ほか)
人間の使命とは何か?
いまの豊かさで満足できない日本人が潜在能力を花開かせて、世界のために貢献するにはどうしたらよいか?
感性論哲学の芳村思風氏と
感性訓練(BE研修)の行徳哲男氏、
遺伝子研究で世界的権威の村上和雄氏
がそれぞれの体験と哲学から熱く語る。
なぜ今の日本が混迷しているのか!
日本の復活には何が必要か?
今、我々は何をすべきか!
三人の哲人が熱く激論を繰り広げている。
経営者として、また子どもを持つ親として、
また次代を背負う日本人として必読の図書であると思います。
【目次】
第1章 私たちが歩んできた道(「真理より真実を」をテーマにして命は感性によって生かされ支えられている ほか)
第2章 人間という存在をどう見るか(「私」の本体とは何か大宇宙の根本原理は感性である ほか)
第3章 いま人類がおかれている状況を読む(理性はあらゆるものを画一化する科学技術に罪はあるか ほか)
第4章 二十一世紀に生きる人間の使命(和道と悟道が二十一世紀の理念になる世界文明の中心は日本の真上に来ている ほか)
投票コメント (全9件)
2003/12/22
2003/12/22
2003/12/19
2003/12/19
2003/12/24
2003/12/24
2003/12/24
2003/12/24
2003/12/23
2003/12/23