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殺しの幕はあがった・牡羊座の兇劇

殺しの幕はあがった・牡羊座の兇劇

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得票数 11
著者 星乃彗理(矢島誠・若桜木虔の合作)
出版社 徳間オリオン
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784198500665
登録日 2003/12/15
リクエストNo. 21205
リクエスト内容
魚住純と早乙女蘭は、T大在学中に出会い熱烈な恋に落ちた。蘭は資産家に生まれた才媛で、蘭の祖父恭平に結婚を反対されていた。ある日、魚住は恭平から多額の報酬と結婚の許可を条件に、謎の調査依頼を受ける。桜の花片が絨毯のように敷き詰められた恭平宅を訪れた急住は、そこで恭平の毒殺体を発見した。しかも『うお一』というダイイングメッセージとともに。動機と状況証拠により冤罪を恐れた魚住は逃走するが、別件で起きた殺人事件に共通項を見出し、蘭とともに独自の捜査を開始した―。

投票コメント (全11件)

12カ月連続刊行予定でスタートした、一話完結でいながら相互に連鎖しているという壮大な構想のミステリー。 版元の倒産で、半分の6カ月で「尻切れ蜻蛉」に終わった。 ぜひとも復刊させて12話を完結させて欲し...

2003/12/15

若桜木虔のミステリーはトリッキーで最高!

2004/02/28

読みたい。

2004/02/11

全国の皆さん、応援に感謝します。

2004/01/24

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ニュース

2003/12/15
『殺しの幕はあがった・牡羊座の兇劇』(星乃彗理(矢島誠・若桜木虔の合作))の復刊リクエスト受付を開始しました。

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