現在このキーワードページは無効になっています。
ゴジラ VS ビオランテ

ゴジラ VS ビオランテ

復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします。

得票数 8
著者 有馬治郎
出版社 角川書店
ジャンル エンタメ
ISBNコード 9784041763018
登録日 2003/10/24
リクエストNo. 20317
リクエスト内容
あいつは地の底から帰ってくる。
日本列島が無気味な震動をくり返しついに、キング・オブ・モンスター・ゴジラが三原山の火口から甦った。
日本は再び核が生んだ巨獣に滅ぼされるのか---。
一方、芦ノ湖には巨大植物ビオランテが出現。それは不死身のゴジラ細胞がバラの遺伝子と融合して生まれた、驚異のバイオ怪獣であった。
核とバイオ―人類が生み落としたふたつの巨大な力はその狂気を増殖させて、我々の前に迫ってくる。
2大怪獣の前に、人類はなすすべもないのか---。
(「BOOK」データベースより)

角川文庫から発売された1989年公開の映画「ゴジラ VS ビオランテ」のノベライズ版。
設定自体は映画のそれと変わりないが、クライマックスからラストは小説独自の展開になっている。

投票コメント (全8件)

ゴジラ VS ビオランテの映画をサブスクで見て、より細かな話があるなら読んでみたいと思いました。ビオランテが造られる過程でも、怪獣として花開いた後でも、三つの陣営の争いの構図があり、敵味方の構図が複雑...

2024/02/16

ゴジラの小説が読みたい

2021/08/13

この映画自体は観に行っていないんですけど、ゴジラを含めた怪獣映画が好きなんですよ‼ 今年「シン・ゴジラ」が公開したし、この機に復刊してください。

2016/09/16

ゴジラの中で一番好きな作品です。 そのノベライズがあるのは知らず、今ではてに入りません。復復刻希望です!

2013/10/19

ゴジラの中では最高傑作だと思うから。

2004/03/31

読後レビュー

まだレビューはありません。

この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。

ニュース

2003/10/24
『ゴジラVSビオランテ』(有馬治郎)の復刊リクエスト受付を開始しました。

関連キーワード

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください