| 著者 | フレデリク・ミストラル 杉 冨士雄 |
|---|---|
| 出版社 | ベネッセコーポレーション |
| ジャンル | 文芸書 |
| 登録日 | 2003/09/02 |
| リクエストNo. | 19061 |
岩波文庫の『ミレイユ』(復刊ドットコムNo.16562)の著者で、
世界の地方語復権の流れのさきがけであり、生涯南仏語で
書き続けたノーベル賞作家、フレデリク・ミストラル研究の金字塔。
『青春の思い出』は、『ミレイユ』と並ぶミストラルの代表作で、彼自身の半生がベースとなっている。
訳出・彼の一生を見据えた解説は、プロヴァンスの風土研究、南仏語研究のパイオニアである、杉冨士雄。
世界の地方語復権の流れのさきがけであり、生涯南仏語で
書き続けたノーベル賞作家、フレデリク・ミストラル研究の金字塔。
『青春の思い出』は、『ミレイユ』と並ぶミストラルの代表作で、彼自身の半生がベースとなっている。
訳出・彼の一生を見据えた解説は、プロヴァンスの風土研究、南仏語研究のパイオニアである、杉冨士雄。
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2003/09/02
2003/09/02