| 著者 | 谷ゆきこ |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| 登録日 | 2003/08/05 |
| リクエストNo. | 18528 |
継母に、意地悪をされながらも、まだ見ぬ、本当の母親と、同じくバレエに打ち込むカンナちゃんが、事故、記憶喪失や、自分とそっくりな少女に、とって代わられたりと、苦労しながら、たぶん、幸せになると言う話です。親友の母親が、実の母親だったり、どちらかが危機に、直面すると、ひびが入ったり、割れたりしている白鳥の置物が、不思議でした。
谷先生は、60年代から、70年代初めまでに、小学館の学習雑誌に、幾つかのバレエマンガを書いていました。
これらの、作品のコミック化を望みます。
谷先生は、60年代から、70年代初めまでに、小学館の学習雑誌に、幾つかのバレエマンガを書いていました。
これらの、作品のコミック化を望みます。
投票コメント (全15件)
2021/06/16
2021/06/16
2018/12/07
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2017/08/27
2017/08/27
2005/02/10
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2004/07/08
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