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| 著者 | 狗飼恭子 |
|---|---|
| 出版社 | 幻冬舎 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784877281014 |
| 登録日 | 2003/04/04 |
| リクエストNo. | 15602 |
帯にはこう書かれていました。
「いたいたしいほどに未成熟でありながら宇宙の深淵に届く透き通った瞳を持つ真冬。
ラストシーン"月のこおり"に濡れる彼女を私は思わずそっと抱きしめたくなった。
二度と取り戻せない、二十歳ノ自分の残像がそこにあったからだ。」
(これは小川洋子さんが記したものらしいです)
「いたいたしいほどに未成熟でありながら宇宙の深淵に届く透き通った瞳を持つ真冬。
ラストシーン"月のこおり"に濡れる彼女を私は思わずそっと抱きしめたくなった。
二度と取り戻せない、二十歳ノ自分の残像がそこにあったからだ。」
(これは小川洋子さんが記したものらしいです)
投票コメント (全13件)
2004/05/01
2004/05/01
2003/04/04
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2004/09/18
2004/09/18
2004/07/18
2004/07/18
2004/04/05
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