| 著者 | コペルニクス |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784003390511 |
| 登録日 | 2003/01/09 |
| リクエストNo. | 14057 |
アリストテレス以来の地球中心の宇宙観に対して,太陽中心のいわゆる地動説を初めて主張して,世間からも教会からも烈しい攻撃を受けたポーランドの天文学者コペルニクス(一四七三―一五四三)の主著.単に天文学の革命であるにとどまらず,中世的な世界観全体に対する革命の書であり,近代科学の出発点ともいわれる.
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 天体の回転について | 594円 | アマゾン |
| 天球回転論 付 レティクス『第一解説』 | 1,463円 | アマゾン |
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ニュース
2023/07/20
『天球回転論 付 レティクス『第一解説』』(ニコラウス・コペルニクス 著 / 高橋憲一 訳)の注文を開始しました。
2010/05/07
地動説を初めて主張したコペルニクスの主書!コペルニクス『天体の回転について』 (12票)復刊決定!
2003/01/09
『天体の回転について』(コペルニクス)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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