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梅本克己著作集 全10巻

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リクエスト内容

01 主体性論1 (陸井四郎/解説) 1977
02 主体性論2 (田辺典信/解説) 1977
03 人間論 (大井正/解説) 1977
04 現代思想入門 (古田光/解説) 1977
05 社会科学とイデオロギー (武井邦夫/解説) 1977
06 唯物史観と人類史の構想 (沖浦和光/解説) 1977
07 唯物史観と現代 (坂本賢三/解説) 1977
08 革命と人間 (安東仁兵衛/解説) 1977
09 宗教・文学・人間 (野間宏/解説) 1978
10 日記抄・随想 (田辺典信/解説) 1978

投票コメント

私は学生の頃、この人のこの著作集を買うかどうか迷って結局『後で買えるからいいや』と安易な決断をしてしまったことが、今になって悔いになっています。 出版社の事情で絶版になっていたそうですが、最近になって事業を再会したのを聞きうれしく思います。 梅本氏は戦後日本の、とくにマルクス主義を媒介にしながら個人と社会との関係について探求した哲学者だと思います。 現在の閉塞感に満ちた今の時代にこそ読まれる人だと思います。 (2008/05/08)

1

是非読みたい。 (2005/12/06)

0

1970年代の共産主義者からの「改革」の議論の 勉強のため大事な文献かと思います。 (2004/09/26)

0

梅本克己は現在でも重要な思想家だと思います。著作集はオンデマンド版で常時入手可能にすべきです。 (2002/10/06)

0

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著者名

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唯物史観と道徳 -戦後日本思想の原点 梅本克己 著 / 武井邦夫 編
3,024円 amazon.co.jp
過渡期の哲学 梅本克己 著 / 田辺典信 編
3,780円 amazon.co.jp
唯物史観と現代 第二版 梅本克己
842円 amazon.co.jp

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ニュース

2018/02/01
『唯物史観と現代 第二版』(梅本克己)の注文を開始しました。
2014/11/05
『唯物史観と道徳 -戦後日本思想の原点』販売開始しました!
2014/11/05
『過渡期の哲学』販売開始しました!
2002/10/06
『梅本克己著作集 全10巻』(梅本克己著作集編集委員会/編)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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