斎藤道三  ―  信長が畏れた戦国の梟雄

斎藤道三 ― 信長が畏れた戦国の梟雄

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得票数 8
著者 高橋 和島
出版社 PHP文庫
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784569568546
登録日 2002/08/11
リクエストNo. 11587
リクエスト内容
「こやつの頭の回転の速さはどうだ。それに、この尋常でない腹の据わりようは…
大たわけどころか、きっと何かをやりおるぞ」道三はいち早く娘婿・信長の器量を見抜いていた―。

一介の油売りから、度胸と才覚だけで美濃一国を支配するまでになった斎藤道三。
蝮(まむし)と呼ばれ畏怖された戦国武将を、これまでにない解釈と練達の筆でよみがえらせた傑作歴史小説。

投票コメント (全8件)

ぜひ読んでみたいと考えております

2006/05/07

日本の歴史、とくに戦国時代に興味があります。 斎藤道三は、油商人からの成り上り、下克上時代の 代表のような人物です。 道三を知らずして、戦国時代を語れません。 是非、復刊を希望します。

2004/11/08

PHP文庫集めてます。ぜひ復刊して下さい。

2004/02/17

欲しいから

2004/02/02

日本文化に誇りを! 低迷する経済の復興は、まず戦国時代絵巻の絢爛豪華な物語の普及から!

2004/02/02

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ニュース

2002/08/11
『斎藤道三 ― 信長が畏れた戦国の梟雄』(高橋 和島)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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