| 著者 | 鈴木 雅子 |
|---|---|
| 出版社 | 集英社 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784088540610 9784088540627 |
| 登録日 | 2002/08/07 |
| リクエストNo. | 11533 |
中学生だった私には、「セブンティーン」でこの作品を読んだ時、ちょっぴりオトナの世界を見た気がしました。主人公奈津は、ごく普通の高校生。彼女をとりまく個性的な人々。文芸部の先輩で『渚さま」とあがめられる美女・大島 渚。(この名前は本人の許可を取ってたのか?この人はあのお蝶夫人ぽいキャラ。髪も縦ロールで)奈津のアコガレの先輩・(名前忘れました)奈津は先輩に失恋した後、同じクラスの飛騨 功に告白され、愛が芽生えるが、実は功は心に深い傷を負っていた・・・
投票コメント (全2件)
2010/05/25
2010/05/25
2002/08/07
2002/08/07