| 著者 | 大野三郎 |
|---|---|
| 出版社 | 日本標準 |
| ジャンル | 児童書・絵本 |
| 登録日 | 2002/06/21 |
| リクエストNo. | 10760 |
私自身は読んでいないのでわかりません。
第1巻 数はだれにでもわかる
第2巻 式で世界をつかまえる
第3巻 点・線・面から空間へ
ということまでは、調べがつきました。
数式の解き方などを解説する学習の本ではなく、
数・式・記号…がどのような意味を持っていて、
それがどのように関係し合っているか
というような、概念的な話が小学生に解るように書かれていると
聞きました。
上野の国立国会図書館・国際こども図書館に蔵書があるようなので
読みに行きたいと思います。
第1巻 数はだれにでもわかる
第2巻 式で世界をつかまえる
第3巻 点・線・面から空間へ
ということまでは、調べがつきました。
数式の解き方などを解説する学習の本ではなく、
数・式・記号…がどのような意味を持っていて、
それがどのように関係し合っているか
というような、概念的な話が小学生に解るように書かれていると
聞きました。
上野の国立国会図書館・国際こども図書館に蔵書があるようなので
読みに行きたいと思います。
投票コメント (全23件)
2017/08/14
2017/08/14
2017/04/20
2017/04/20
2013/01/17
2013/01/17
2011/12/19
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2004/05/09
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