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現代革命論への模索

現代革命論への模索

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得票数 2
著者 広松(廣松) 渉
出版社 新泉社
ジャンル 専門書
登録日 2002/06/20
リクエストNo. 10730
リクエスト内容
第二次ブント機関紙「共産主義」に発表された二大論考
「疎外革命論批判序説」「プロレタリア権力への道」を収録した
廣松疎外論批判の古典。
とりわけ「疎外革命論批判序説」は、
廣松疎外論批判をコンパクトにまとめた文章であり、
非常に読みやすく入門に最適である。

投票コメント (全2件)

広松の疎外論批判は間違っていると思います(岩淵慶一による批判がある)が、読んでみたいと思います。

2002/06/20

廣松理論の再考なしに、 日本における68年革命を考察することはできない。

2002/06/20

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ニュース

2002/06/20
『現代革命論への模索』(広松(廣松) 渉)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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