復刊投票コメント一覧

カントとマルクス

全19件

作家の佐藤優さんがこの本を読売新聞の取締役主筆であった渡邊氏から勧められた本として紹介していた為、読んでみたいと考えましたがほぼ見つかることが無いので、復刊をお願いしたいです。

2025/01/19

本の感想や本への思い入れ、なぜ読みたいのかなどをご記入ください。

2010/03/21

是非読みたい。

2007/07/14

戦前、新カント派だった方が戦中から戦後、マルクス主義に転向された例を見かけます。興味あるので読んでみたい。

2007/05/22

新カント派の見たマルクスは、レーヴィットの見たマルクス、日本で新カント派の影響を受けた丸山眞男の見たマルクスと、どう比較できるのか。興味があります。

2007/02/20

新カント派は柄谷行人による再評価とは別の文脈からも再検討の余地がある。協同組合
思想のバックボーンとしても価値を持つと思う。

2006/05/07

読書会で使いたい。

2004/12/31

岩波から『トラ・クリ』も出たんだから、これも再版すべき。

2004/10/22

新カント派から見たマルクスとは興味があります。逆のことは議論されますが、これはあまり考えたことがなかったです。ぜひ読んでみたいです。

2003/12/09

カントとマルクスをどのように結合するか。これからの社会を考えるために重要な課題では?

2003/11/27

新カント派からみたマルクス。
柄谷行人の最近の論考で注目を集める

2003/08/07

興味深い題名に惹かれます。ある意味ミーハーですが・・・。

2003/06/05

今から19年前、古本屋でボロボロになった岩波文庫を見つけたことがあり1冊5000円以上の値段が付いていたのを鮮明に覚えています。復刊が実現したら購入し、じっくり読んでみたいと思います。

2002/12/24

どんな内容なのかちょっと読んでみたいです。

2002/12/22

カントとマルクス / フォアレンダー著 ; 井原糺譯<カント ト マルクス>. -- (BN00926124)

岩波書店, 1937-1938
2冊 ; 15cm. -- (岩波文庫 ; 1580ー1583) -- 上巻;下巻
注記: Kant und Marx.の翻訳
著者標目: Vorlander, Karl ; 井原, 糺<イハラ, タダシ>

情報を詳しくしておいて下さい。

2002/05/11

ムム、死角。

2002/05/09

初耳です。読みたい。

2002/05/08

常に手に届くところに古典はあってほしい。いつ読むかわからないけど……。採算は度外視とは言えないでしょうけど……

2002/05/06