復刊投票コメント一覧
エレニア記(シリーズ名)
全222件
この作品は所有済みですが、強く復刊希望します。
誇張でもなんでもなく、ベルガリア-ド・マロリオンは50回以上、エレニア・タムールは30回以上読み返しています(再読の回数の差は面白さの差ではなく、単に出版順の違いと、学生の頃のように自由な時間が減っただけのこと)。これだけ再読してもまたさらに読みたくなるのはエディングス氏の作品群だけです。
他の作家には決して真似の出来ない、読者を引き込む絶妙な語り口。お気に入りのシーンを読みたいがために、また1巻から読みたくなる不思議な魅力。是非多くの人にエディングス作品の魅力を知って欲しい。
2002/08/27
この作品は所有済みですが、強く復刊希望します。
誇張でもなんでもなく、ベルガリア-ド・マロリオンは50回以上、エレニア・タムールは30回以上読み返しています(再読の回数の差は面白さの差ではなく、単に出版順の違いと、学生の頃のように自由な時間が減っただけのこと)。これだけ再読してもまたさらに読みたくなるのはエディングス氏の作品群だけです。
他の作家には決して真似の出来ない、読者を引き込む絶妙な語り口。お気に入りのシーンを読みたいがために、また1巻から読みたくなる不思議な魅力。是非多くの人にエディングス作品の魅力を知って欲しい。
2002/08/27
エレニア記の復刊を切望しております。
聖騎士スパーホークの活躍するタムール記以前の物語であり、タムールの世界観がより深まる作品を、買い求める事が出来ないのが残念でなりません。
タムールを読んだだけでは中途半端な気持ちなのです。
是非、宜しくお願い致します。
2002/08/08
エレニア記の復刊を切望しております。
聖騎士スパーホークの活躍するタムール記以前の物語であり、タムールの世界観がより深まる作品を、買い求める事が出来ないのが残念でなりません。
タムールを読んだだけでは中途半端な気持ちなのです。
是非、宜しくお願い致します。
2002/08/08
全巻を購入したのちいつもの癖で長風呂しながらの本読みの日々
いつもの事ながら気に入った本ほど傷みは激しくなっていく
もう丸暗記とまではいかないまでも繰り返し読んでは見てもやっぱり面白いと繰り返す日々。
うーん。どこぞの出版社から通勤用のミニ文庫が出たことがあったが風呂用文庫の発売は無いものか、無いようなので繰り返し購入希望な私でした。
2002/07/06
全巻を購入したのちいつもの癖で長風呂しながらの本読みの日々
いつもの事ながら気に入った本ほど傷みは激しくなっていく
もう丸暗記とまではいかないまでも繰り返し読んでは見てもやっぱり面白いと繰り返す日々。
うーん。どこぞの出版社から通勤用のミニ文庫が出たことがあったが風呂用文庫の発売は無いものか、無いようなので繰り返し購入希望な私でした。
2002/07/06
私は発売時に買いましたが、
続編の「タムール記」が早川から出版されて暫くたってからやっと角川から出たの覚えています。
当時はドラクエブームの景気も冷めてきていて、
他のFTのシリーズものも刊行が途絶えてきていたので
あきらめて原書の一冊目を買って渋々読み始めた頃でした。
地名も固有名詞も登場人物も豊富な作品なので素人には荷が重く、チャプター1も読み終わらなかったですけどね。
好みにもよりますが、「ベルガリアード」が「マロリオン」より面白いように「エレニア記」の方が面白いだけになおさら残念です。
2002/06/29
私は発売時に買いましたが、
続編の「タムール記」が早川から出版されて暫くたってからやっと角川から出たの覚えています。
当時はドラクエブームの景気も冷めてきていて、
他のFTのシリーズものも刊行が途絶えてきていたので
あきらめて原書の一冊目を買って渋々読み始めた頃でした。
地名も固有名詞も登場人物も豊富な作品なので素人には荷が重く、チャプター1も読み終わらなかったですけどね。
好みにもよりますが、「ベルガリアード」が「マロリオン」より面白いように「エレニア記」の方が面白いだけになおさら残念です。
2002/06/29
ずいぶん後になって作品の存在を知ったにもかかわらず、中古とはいえ、偶然手に入れ、読みました。おもしろかったです。
と同時に、絶版は実にもったいないと感じました。
緻密なストーリー、すばらしいキャラクターたち……やはりエレニア記・タムール記の世界観って、そろって読んでこそだと思うのです。ぜひとも復刊、希望します。
2002/05/27
ずいぶん後になって作品の存在を知ったにもかかわらず、中古とはいえ、偶然手に入れ、読みました。おもしろかったです。
と同時に、絶版は実にもったいないと感じました。
緻密なストーリー、すばらしいキャラクターたち……やはりエレニア記・タムール記の世界観って、そろって読んでこそだと思うのです。ぜひとも復刊、希望します。
2002/05/27