復刊投票コメント一覧
なんじゃもんじゃ博士
全69件
これ読まずして長新太&ナンセンスは語れず!と周囲に力説したい傑作です。この本の存在を知った子供の頃には既に絶版になっていたため購入してもらうことができませんでした。しかしそんな状況に屈せず、「これって違法?」と子供ゴゴロに思いつつ図書館から借りてコピーし製本してしまった程、熱中していた本です。そのブツは未だに我家では家宝扱いですが、やはりキチンと製本されたものが大人になってしまった今でも欲しいと思い投票します。
2002/12/24
これ読まずして長新太&ナンセンスは語れず!と周囲に力説したい傑作です。この本の存在を知った子供の頃には既に絶版になっていたため購入してもらうことができませんでした。しかしそんな状況に屈せず、「これって違法?」と子供ゴゴロに思いつつ図書館から借りてコピーし製本してしまった程、熱中していた本です。そのブツは未だに我家では家宝扱いですが、やはりキチンと製本されたものが大人になってしまった今でも欲しいと思い投票します。
2002/12/24
今を去ること27年前。幼稚園経由で定期購読していた「母の友」での連載を幼稚園生ながらモノすごく楽しみにしておりました。脱力し切った絵柄でペンの赴くままに荒唐無稽なストーリーを紡いでゆく・・・私は長新太ファンではないのですが、このマンガが私の心に記した足跡がその後の私の人格形成に大きな影響を与えたことは云うまでもありません。幼稚園卒園を機に定期購読を打ち切ったため、その後の話の展開がわからずじまい。博士の冒険が気になり続けて25年、私の長年の望みをかなえて欲しい。復刊を強く希望します。
2002/12/19
今を去ること27年前。幼稚園経由で定期購読していた「母の友」での連載を幼稚園生ながらモノすごく楽しみにしておりました。脱力し切った絵柄でペンの赴くままに荒唐無稽なストーリーを紡いでゆく・・・私は長新太ファンではないのですが、このマンガが私の心に記した足跡がその後の私の人格形成に大きな影響を与えたことは云うまでもありません。幼稚園卒園を機に定期購読を打ち切ったため、その後の話の展開がわからずじまい。博士の冒険が気になり続けて25年、私の長年の望みをかなえて欲しい。復刊を強く希望します。
2002/12/19
幼い頃から本が好きでよく図書館に通っていました。そんな中最
もお気に入りだった本が『なんじゃもんじゃ博士』です。何度読
んでもそのたびに新たな感動があり、最後はいつも泣いていまし
た。中学高校と忙しく、何年も経ってから図書館で探しましたが
見つからず、しかも絶版になっていることを知りました。本当に
大好きな本で何年も手に入れたいと思ってきました。復刊を強く
望みます。
2002/11/01
幼い頃から本が好きでよく図書館に通っていました。そんな中最
もお気に入りだった本が『なんじゃもんじゃ博士』です。何度読
んでもそのたびに新たな感動があり、最後はいつも泣いていまし
た。中学高校と忙しく、何年も経ってから図書館で探しましたが
見つからず、しかも絶版になっていることを知りました。本当に
大好きな本で何年も手に入れたいと思ってきました。復刊を強く
望みます。
2002/11/01
10代の頃、病院の待合室に備え付けてある雑誌に連載されていたように記憶しています。今でいうところの「脱力系」漫画で、一定期間、治療が終了するまで、その病院へ行くたびに、繰り返し楽しんだものでした。
2002/10/11
10代の頃、病院の待合室に備え付けてある雑誌に連載されていたように記憶しています。今でいうところの「脱力系」漫画で、一定期間、治療が終了するまで、その病院へ行くたびに、繰り返し楽しんだものでした。
2002/10/11
子供の頃に、図書館で読み、大人になってから是非、購入しよう
とおもっていた本。しかし、購入できる年齢になったときにはす
でに、廃刊となっていた。
ぜひ、もういちど手にとって読んでみたい。
2002/10/10
子供の頃に、図書館で読み、大人になってから是非、購入しよう
とおもっていた本。しかし、購入できる年齢になったときにはす
でに、廃刊となっていた。
ぜひ、もういちど手にとって読んでみたい。
2002/10/10
伝説の漫画と聞きました。どうしても読みたいです。
2002/09/11
伝説の漫画と聞きました。どうしても読みたいです。
2002/09/11
子どもの頃、母の友、あるいはこどもの館という月刊誌に掲載されていて、とても好きだったため。よく母や妹とまねをして遊んでいた。そのころは確か「なんじゃもんじゃはかせの大冒険」という名前だったと思う。
誰に聞いても知らなかったのに、偶然このサイトで見かけて感激!
長新太さんの世界は、いろいろな人に知って欲しい 宇宙の不可思議さを体験できる絵本だと思う。
2002/08/25
子どもの頃、母の友、あるいはこどもの館という月刊誌に掲載されていて、とても好きだったため。よく母や妹とまねをして遊んでいた。そのころは確か「なんじゃもんじゃはかせの大冒険」という名前だったと思う。
誰に聞いても知らなかったのに、偶然このサイトで見かけて感激!
長新太さんの世界は、いろいろな人に知って欲しい 宇宙の不可思議さを体験できる絵本だと思う。
2002/08/25
現在50代の叔父が若い頃から長新太さんのファンで、今もたくさ
ん絵本を持っています。『なんじゃもんじゃ博士』もその中の一冊
です。私も幼い頃から田舎に帰るたびに叔父のコレクションを読む
のを楽しみにしていました。今では昔ほど頻繁に帰ることもなくな
りましたが、むしょうに懐かしくなることがあります。
ぜひ復刊を
2002/08/25
現在50代の叔父が若い頃から長新太さんのファンで、今もたくさ
ん絵本を持っています。『なんじゃもんじゃ博士』もその中の一冊
です。私も幼い頃から田舎に帰るたびに叔父のコレクションを読む
のを楽しみにしていました。今では昔ほど頻繁に帰ることもなくな
りましたが、むしょうに懐かしくなることがあります。
ぜひ復刊を
2002/08/25