復刊投票コメント一覧
ドードーを知っていますか
全72件
自然保護の名の下の環境破壊(鯉の放流など)がしばしば問題になる現代、子供たちに先人の過ちを繰り返させてはならないと考えます。この絵本は、将来を担う子供たちにも、また現在社会を形成している大人にも読んでほしいと思います。
2017/05/05
自然保護の名の下の環境破壊(鯉の放流など)がしばしば問題になる現代、子供たちに先人の過ちを繰り返させてはならないと考えます。この絵本は、将来を担う子供たちにも、また現在社会を形成している大人にも読んでほしいと思います。
2017/05/05
SNSで評判を聞き、興味があったので調べてみましたが、絶版とのことで…。
図鑑ではなく絵本として絶滅を題材にするものは貴重だと思いいました。
絶版のままにするのは勿体ないとおもい復刊を希望しています。
2017/05/05
SNSで評判を聞き、興味があったので調べてみましたが、絶版とのことで…。
図鑑ではなく絵本として絶滅を題材にするものは貴重だと思いいました。
絶版のままにするのは勿体ないとおもい復刊を希望しています。
2017/05/05
ドードーをはじめとした、人間の勝手な都合で絶滅させられた動物たちが、彩り豊かに描かれています。昔図書館で読んだだけなのですが、小学生の強烈な印象が残っており大人になった今、読み返したいなと思ったのですが絶版本であることを知り、是非復刊して頂きたいと思いリクエストしました。何卒よろしくお願いします。
2017/05/05
ドードーをはじめとした、人間の勝手な都合で絶滅させられた動物たちが、彩り豊かに描かれています。昔図書館で読んだだけなのですが、小学生の強烈な印象が残っており大人になった今、読み返したいなと思ったのですが絶版本であることを知り、是非復刊して頂きたいと思いリクエストしました。何卒よろしくお願いします。
2017/05/05
子供の頃クリスマスプレゼントに貰って読みふけりました。
今もとても大切にしています、絵、文ともにすばらしい。
もうすぐ小学生に上がる甥っ子に贈りたいので是非復刊していただきたいです。
2014/11/25
子供の頃クリスマスプレゼントに貰って読みふけりました。
今もとても大切にしています、絵、文ともにすばらしい。
もうすぐ小学生に上がる甥っ子に贈りたいので是非復刊していただきたいです。
2014/11/25
この本は、ただ、動物保護を訴えているだけでなく、人間の愚かさを浮き彫りにしています。動物たちの絵の美しさが、それをさらに印象づけるものとなっています。
一度この本を手に取った人の多くが、そのタイトルを思い出すとき、強い切なさに襲われるのではないでしょうか。学校の図書室にも、是非置いて欲しい一冊です。
2011/05/29
この本は、ただ、動物保護を訴えているだけでなく、人間の愚かさを浮き彫りにしています。動物たちの絵の美しさが、それをさらに印象づけるものとなっています。
一度この本を手に取った人の多くが、そのタイトルを思い出すとき、強い切なさに襲われるのではないでしょうか。学校の図書室にも、是非置いて欲しい一冊です。
2011/05/29
図書館で借りました。カラフルな絵も、分かりやすい文章も、良かったです。
2008/01/16
図書館で借りました。カラフルな絵も、分かりやすい文章も、良かったです。
2008/01/16
図書館で読みましたが
手もとに置いておきたい本の一冊です。
古本屋等で探しましたが見つかりません。
こんな素晴らしい本が絶版だなんて…
世の中のためにも復刊して下さい!
2006/07/09
図書館で読みましたが
手もとに置いておきたい本の一冊です。
古本屋等で探しましたが見つかりません。
こんな素晴らしい本が絶版だなんて…
世の中のためにも復刊して下さい!
2006/07/09
子供の頃、この絵本が大好きで、何度もくり返し読みました。
動物図鑑ともども、一番よく眺めていた本です。
もうずっと知ることのない動物たちへの好奇心や哀しさ、独特の美しい絵もとてもよく覚えています。
知らないうちに、捨てたか人に譲ってしまったらしい親に、それはもう怒った記憶も(笑…ごとでは未だないんですけど本人は)
もう一度わたしが見たいというのも勿論ですが、わたしと同じようにきっとこの絵本に夢中になるはずの子どもたちに、その機会が訪れないままかもしれないとしたら残念です。
同じ想いの方々とともに、復刊を切実に願います。
2006/06/19
子供の頃、この絵本が大好きで、何度もくり返し読みました。
動物図鑑ともども、一番よく眺めていた本です。
もうずっと知ることのない動物たちへの好奇心や哀しさ、独特の美しい絵もとてもよく覚えています。
知らないうちに、捨てたか人に譲ってしまったらしい親に、それはもう怒った記憶も(笑…ごとでは未だないんですけど本人は)
もう一度わたしが見たいというのも勿論ですが、わたしと同じようにきっとこの絵本に夢中になるはずの子どもたちに、その機会が訪れないままかもしれないとしたら残念です。
同じ想いの方々とともに、復刊を切実に願います。
2006/06/19