復刊投票コメント一覧
冥界の門シリーズ
全109件
薦められて読んでみて、おもしろかったので。
ぜひ、続きが読みたいです。
2003/01/30
薦められて読んでみて、おもしろかったので。
ぜひ、続きが読みたいです。
2003/01/30
ドラゴンランスシリーズ著者のM・ワイスとT・ヒックマンの異色ファンタジー。
これからというときに人気がなかったせいか、3巻で出版が止まってしまった。
原書を購入をして読みましたが、やはり翻訳版を読んでみたいです。
2002/11/02
ドラゴンランスシリーズ著者のM・ワイスとT・ヒックマンの異色ファンタジー。
これからというときに人気がなかったせいか、3巻で出版が止まってしまった。
原書を購入をして読みましたが、やはり翻訳版を読んでみたいです。
2002/11/02
途中で訳されなくなった本は数多くありますが
この本ほど続きを読みたいと思った本はありません。
英語力がないので続きは諦めていましたが
このような機会があるならぜひ復刊してほしいです。
なくならないうちに英語版だけでも買っておかないといけないなぁ
2002/10/12
途中で訳されなくなった本は数多くありますが
この本ほど続きを読みたいと思った本はありません。
英語力がないので続きは諦めていましたが
このような機会があるならぜひ復刊してほしいです。
なくならないうちに英語版だけでも買っておかないといけないなぁ
2002/10/12
ドラゴンランスシリーズのワイス&ヒックマンではずば抜けて一番の名作と聞いています。当時は読み逃してしまいました。是非復刊して頂き、読みたいです!セールス的に考えても、近年まれに見るファンタジーブームだと思いますし、ドラゴンランスシリーズは実際に復刊されているところですから、「冥界の門」シリーズを復刊するには丁度良いタイミングなのではないでしょうか。宜しくお願い致します!
2002/10/10
ドラゴンランスシリーズのワイス&ヒックマンではずば抜けて一番の名作と聞いています。当時は読み逃してしまいました。是非復刊して頂き、読みたいです!セールス的に考えても、近年まれに見るファンタジーブームだと思いますし、ドラゴンランスシリーズは実際に復刊されているところですから、「冥界の門」シリーズを復刊するには丁度良いタイミングなのではないでしょうか。宜しくお願い致します!
2002/10/10
ドラゴンランスを超えるのでは、と思うほど面白いシリーズだったので、途中で刊行が止まったときは本当に残念でした。しかも盛り上がってきて、期待が高まったところだったので。全7巻の完全版で復刊を希望します。
2002/09/12
ドラゴンランスを超えるのでは、と思うほど面白いシリーズだったので、途中で刊行が止まったときは本当に残念でした。しかも盛り上がってきて、期待が高まったところだったので。全7巻の完全版で復刊を希望します。
2002/09/12
過去翻訳されたワイス&ヒックマン作品の中では一番好きな作品です。
これからさらに面白くなりそうだったのに、途中で終わってしまってずっと残念に思っていました。
ドラゴンランスとはまた違った面白さで、ドラゴンランスが好きな方はもとより、苦手な方(自分がそうですが)でもFTが好きな方なら一度読んでみる価値があると思います。
翻訳は嶋田洋一さん、イラストはダークソードや熱砂の大陸でも描かれていた末弥純さん希望です。ですが、復刊されれば何でも絶対に買います!とにかく最後まで日本語で読みたいです。
2002/07/20
過去翻訳されたワイス&ヒックマン作品の中では一番好きな作品です。
これからさらに面白くなりそうだったのに、途中で終わってしまってずっと残念に思っていました。
ドラゴンランスとはまた違った面白さで、ドラゴンランスが好きな方はもとより、苦手な方(自分がそうですが)でもFTが好きな方なら一度読んでみる価値があると思います。
翻訳は嶋田洋一さん、イラストはダークソードや熱砂の大陸でも描かれていた末弥純さん希望です。ですが、復刊されれば何でも絶対に買います!とにかく最後まで日本語で読みたいです。
2002/07/20
先の読めない展開、どこか影のある登場人物たちと人間関係、奇想天外ながらもリアリティの感じられる世界設定と、このシリーズは序盤から非常に面白かったです。が、途中で刊行がストップしてしまい、いまだに物語の結末を知りません。
ワイス&ヒックマンは大好きな作家で、翻訳された著作はすべて読みましたが、刊行された部分を読んだ限りでは「このコンビの作品の中で一番面白いシリーズ」と感じました。
原書は全巻購入しましたが、英語力が無く未読のままです。ぜひ、復刊と続刊の刊行を希望します。
嶋田洋一氏の翻訳は読みやすくて面白かったので、続刊も嶋田氏の翻訳がいいなあ。
2002/07/08
先の読めない展開、どこか影のある登場人物たちと人間関係、奇想天外ながらもリアリティの感じられる世界設定と、このシリーズは序盤から非常に面白かったです。が、途中で刊行がストップしてしまい、いまだに物語の結末を知りません。
ワイス&ヒックマンは大好きな作家で、翻訳された著作はすべて読みましたが、刊行された部分を読んだ限りでは「このコンビの作品の中で一番面白いシリーズ」と感じました。
原書は全巻購入しましたが、英語力が無く未読のままです。ぜひ、復刊と続刊の刊行を希望します。
嶋田洋一氏の翻訳は読みやすくて面白かったので、続刊も嶋田氏の翻訳がいいなあ。
2002/07/08