復刊投票コメント一覧

デュルケームとウェーバー

全8件

社会学を学ぶには必須の基本図書だと思います。

2022/01/09

刈谷剛彦『知的複眼思考法』の中で推薦されていて、ぜひとも読みたいから。

2011/12/05

社会科学の勉強のため。

2008/01/12

社会科学方法論のテキストとして学生に読ませるため。

2005/08/08

ぜひ、社会科学の手法の王道を手元に置きたいです。

2004/12/01

もうそろそろヴェーバーを、大塚久雄と小室直樹によってのみ理解する
というのを、やめにしなければならない時がきている。

2004/01/05

時代の複雑性は加速することはあっても、その逆ではない。
見通しの立たない将来を前に、より本質的な思考を獲得し、賢明な生き方を模索する人達の求める本が静かに売れている。(と思う)思考力を鍛えたいに違いない。ビジネス書として、新刊の相次ぐ論理云々の表題本、ハウツーに飽き飽きした人達が、次に何を求めるか?社会科学の古典から読み解く本格的な知見ではないか?この本は苅谷剛彦「知的複眼思考法」の文献紹介で論証能力、論理構成力を身に付ける最良のテキストであり名著と紹介がある。是非、読んでみたい。

2002/12/06