復刊投票コメント一覧
「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」 ベトナム帰還兵が語る「ほんとうの戦争」
全29件
今日、この書籍を元にした映画を観てきました。
全国で8館しか上映をしていないのはあまりにも惜しく、本書籍を手に取る機会がない現在、戦争の記憶を失わせない為にも復刊を希望しています。
2026/09/19
今日、この書籍を元にした映画を観てきました。
全国で8館しか上映をしていないのはあまりにも惜しく、本書籍を手に取る機会がない現在、戦争の記憶を失わせない為にも復刊を希望しています。
2026/09/19
映画化された作品を観て、ぜひ原作も読みたいと思ったため。映画の内容はとても印象的で、社会的にも話題になっているように思うので、現在この本が絶版になっているのは惜しいと感じる。
2026/09/18
映画化された作品を観て、ぜひ原作も読みたいと思ったため。映画の内容はとても印象的で、社会的にも話題になっているように思うので、現在この本が絶版になっているのは惜しいと感じる。
2026/09/18
現在、この作品が映画化されてイタリアの高校生が選ぶ金獅子賞受賞となったそうですが、国内メディアではほとんど話題にされず、上映にも制限がかかっているとのことです。こうして話題の本であれば手に取って読んでみたい、自分の読書体験によって考えたいという思いに至りました。
2026/09/13
現在、この作品が映画化されてイタリアの高校生が選ぶ金獅子賞受賞となったそうですが、国内メディアではほとんど話題にされず、上映にも制限がかかっているとのことです。こうして話題の本であれば手に取って読んでみたい、自分の読書体験によって考えたいという思いに至りました。
2026/09/13
塚本晋也監督の映画で注目された本書。
私はアレン・ネルソンさんのことはある程度存じ上げていました。
特に、ベトナム戦争に出兵し、赤ん坊を取り上げたエピソードは印象に残っています。
アレン・ネルソンさんが石川県のお墓に眠っていることは存じ上げませんでした。
アレン・ネルソンさんが日本で講演活動をするきっかけになったのが、1995年の沖縄の少女に対する性的暴行事件がアメリカのTVで報じられたことも存じ上げませんでした。
アメリカでさえ、沖縄の反応を気にするのに、日本政府はあまりに鈍感です。
アレン・ネルソンさんのPTSDによる苦しみを多くの人達に知ってもらいたいと思います。
戦争は魂の殺人です。戦争神経症が本人だけでなく、家族の人生にも多大な影響を与えることをアレン・ネルソンさんの本書を通じて、知ってもらいたいと思います。
防衛装備品(武器)を輸出したり、軍拡して、軍需産業を発展させようとしている経団連や自民党など反動勢力の政党の国会議員や支持者の皆様に是非、アレン・ネルソンさんの本書を御覧になってほしいのです。
あなかしこ 逸人拝
2026/09/13
塚本晋也監督の映画で注目された本書。
私はアレン・ネルソンさんのことはある程度存じ上げていました。
特に、ベトナム戦争に出兵し、赤ん坊を取り上げたエピソードは印象に残っています。
アレン・ネルソンさんが石川県のお墓に眠っていることは存じ上げませんでした。
アレン・ネルソンさんが日本で講演活動をするきっかけになったのが、1995年の沖縄の少女に対する性的暴行事件がアメリカのTVで報じられたことも存じ上げませんでした。
アメリカでさえ、沖縄の反応を気にするのに、日本政府はあまりに鈍感です。
アレン・ネルソンさんのPTSDによる苦しみを多くの人達に知ってもらいたいと思います。
戦争は魂の殺人です。戦争神経症が本人だけでなく、家族の人生にも多大な影響を与えることをアレン・ネルソンさんの本書を通じて、知ってもらいたいと思います。
防衛装備品(武器)を輸出したり、軍拡して、軍需産業を発展させようとしている経団連や自民党など反動勢力の政党の国会議員や支持者の皆様に是非、アレン・ネルソンさんの本書を御覧になってほしいのです。
あなかしこ 逸人拝
2026/09/13
映画公開に伴って購入したい意欲が高まりました
2026/09/12
映画公開に伴って購入したい意欲が高まりました
2026/09/12
昨今、世界各地で極右的な排他的愛国が蔓延っている。我が国日本でも保守極右政党の急激な躍進により、戦争に反対する良識ある人に「平和ボケ」「お花畑」などという醜い暴言が公然と投げつけられるようになった。
このままでは今後数年のうちに核兵器が使われて第三次世界大戦に突入、文明崩壊・人類滅亡が大いにあり得る。そのような時代だからこそ戦争がいかに恐ろしい「殺すか殺されるかの冷酷な戦い」であるかを世に知らしめる必要がある。実際、大部分の保守右翼系は「自分は戦争に行かない。戦争に反対する者から先に行かせるべきだ」という身勝手な考えを抱いており、自分が戦争に巻き込まれることは全く考えていない。そのような者も戦争の生々しい冷酷さを知れば右翼思想を捨てて戦争反対になるであろう。是が非でも復刊を実現してほしい。
2026/09/11
昨今、世界各地で極右的な排他的愛国が蔓延っている。我が国日本でも保守極右政党の急激な躍進により、戦争に反対する良識ある人に「平和ボケ」「お花畑」などという醜い暴言が公然と投げつけられるようになった。
このままでは今後数年のうちに核兵器が使われて第三次世界大戦に突入、文明崩壊・人類滅亡が大いにあり得る。そのような時代だからこそ戦争がいかに恐ろしい「殺すか殺されるかの冷酷な戦い」であるかを世に知らしめる必要がある。実際、大部分の保守右翼系は「自分は戦争に行かない。戦争に反対する者から先に行かせるべきだ」という身勝手な考えを抱いており、自分が戦争に巻き込まれることは全く考えていない。そのような者も戦争の生々しい冷酷さを知れば右翼思想を捨てて戦争反対になるであろう。是が非でも復刊を実現してほしい。
2026/09/11