復刊投票コメント一覧
台湾セクシュアル・マイノリティ文学 1 -長篇小説 邱妙津『ある鰐の手記』
全46件
幸運にも図書館で借りられたので読みました。こちらはレズビアン文学の記念碑的作品と紹介されていますが、それだけではなく、愛によって苦しんでいるすべての人に共感の得られる普遍性があると思いました。最近SNSでも取り上げられ、ネット上では入手が非常に困難な状況が続いているため、販売数もそれなりに期待できるのではと思います。そして、できればこの作者のほかの作品も翻訳していただけたらすごくうれしいです。
2026/04/08
幸運にも図書館で借りられたので読みました。こちらはレズビアン文学の記念碑的作品と紹介されていますが、それだけではなく、愛によって苦しんでいるすべての人に共感の得られる普遍性があると思いました。最近SNSでも取り上げられ、ネット上では入手が非常に困難な状況が続いているため、販売数もそれなりに期待できるのではと思います。そして、できればこの作者のほかの作品も翻訳していただけたらすごくうれしいです。
2026/04/08
最近レズビアン文学に少しずつ手を出し始めていて、台湾レズビアン文学の金字塔とも呼ばれるこの本を一度は読むべきだと思った。私の好きなレズビアン小説である李琴峰の小説「独り舞」にも出てくる作品で、とても興味がある。是非自分の手元に置いておきたい。
2026/03/21
最近レズビアン文学に少しずつ手を出し始めていて、台湾レズビアン文学の金字塔とも呼ばれるこの本を一度は読むべきだと思った。私の好きなレズビアン小説である李琴峰の小説「独り舞」にも出てくる作品で、とても興味がある。是非自分の手元に置いておきたい。
2026/03/21
ただただどうしても読みたい!!!
2026/03/18
ただただどうしても読みたい!!!
2026/03/18
SNSで話題になっていて読んでみたいと思いました。近くの図書館には置いておらず、絶版なので電子書籍も無く、もはや中国語版を買って少しずつ翻訳しながら読むしか無いのだろうかと思うほどです。限りある時間の中でできるだけ多くの作品を読みたいので叶うことなら日本語版を入手したいと考えています。どうかよろしくお願いします。
2026/03/05
SNSで話題になっていて読んでみたいと思いました。近くの図書館には置いておらず、絶版なので電子書籍も無く、もはや中国語版を買って少しずつ翻訳しながら読むしか無いのだろうかと思うほどです。限りある時間の中でできるだけ多くの作品を読みたいので叶うことなら日本語版を入手したいと考えています。どうかよろしくお願いします。
2026/03/05
Xでこちらの書籍が話題になっており、興味を持ちました。
女性同士の恋愛、1人の女性の感情の動きが分で説明されているのが好きで、正にこの書籍を読みたいと思いました。
復刊をよろしくお願い致します。
2026/03/02
Xでこちらの書籍が話題になっており、興味を持ちました。
女性同士の恋愛、1人の女性の感情の動きが分で説明されているのが好きで、正にこの書籍を読みたいと思いました。
復刊をよろしくお願い致します。
2026/03/02
小説として優れておりいまだ古さを感じさせず、セクシャルマイノリティと台湾の歴史の理解で重要な位置を占めていて、持ち出し禁止の条件付きで図書館に数えるほどの本があるのみで家で読むこともできず古本市場にもこの本が全く無いので。
2026/02/23
小説として優れておりいまだ古さを感じさせず、セクシャルマイノリティと台湾の歴史の理解で重要な位置を占めていて、持ち出し禁止の条件付きで図書館に数えるほどの本があるのみで家で読むこともできず古本市場にもこの本が全く無いので。
2026/02/23
少しだけ試しに読んでみた時、文章が美しすぎたのでじっくり読んでみたいと思いました。
図書館で借りるのにも、予約が凄くてじっくり読めそうにないです。
お願いします。
2026/02/22
少しだけ試しに読んでみた時、文章が美しすぎたのでじっくり読んでみたいと思いました。
図書館で借りるのにも、予約が凄くてじっくり読めそうにないです。
お願いします。
2026/02/22
台湾レズビアン文学の金字塔と言われている作品です。
この作品が邦訳されていることは、文化史において非常に重要な役割を果たしていると感じています。
しかし、この作品が絶版になっていることで、この作品を後世に語り継ぐ事が非常に難しくなっていると考えています。
どうか、復刊ドットコム様のお力添えの元、復刊されることを強く願います。
2026/02/18
台湾レズビアン文学の金字塔と言われている作品です。
この作品が邦訳されていることは、文化史において非常に重要な役割を果たしていると感じています。
しかし、この作品が絶版になっていることで、この作品を後世に語り継ぐ事が非常に難しくなっていると考えています。
どうか、復刊ドットコム様のお力添えの元、復刊されることを強く願います。
2026/02/18