復刊投票コメント一覧
将国のアルタイル
全33件
電子版で1話の試し読みをして興味を持ち、SNSで紹介されていた名シーンの数々の緻密な描き込み具合に圧倒されました。これはぜひとも紙で読まねばと思ったところ古い巻は絶版と聞き、もっと早くこの作品とカトウコトノ先生のことを知りたかったと肩を落としているところです。紙の本で読むことに意味があると思える希有な作品だと思います。ぜひとも復刊をお願いしたいです。
2026/08/10
電子版で1話の試し読みをして興味を持ち、SNSで紹介されていた名シーンの数々の緻密な描き込み具合に圧倒されました。これはぜひとも紙で読まねばと思ったところ古い巻は絶版と聞き、もっと早くこの作品とカトウコトノ先生のことを知りたかったと肩を落としているところです。紙の本で読むことに意味があると思える希有な作品だと思います。ぜひとも復刊をお願いしたいです。
2026/08/10
初期オスマン帝国をモデルにした戦史物で戦術・戦略ともに読みごたえあります。あとこのような戦争物では勝敗がついて終わりといった締め方が多いのですが、戦後処理のゴタゴタや時代の変化に取り残されてしまった人々も描かれているのも良かったです。それとなんといっても絵が美しいです!
2026/07/07
初期オスマン帝国をモデルにした戦史物で戦術・戦略ともに読みごたえあります。あとこのような戦争物では勝敗がついて終わりといった締め方が多いのですが、戦後処理のゴタゴタや時代の変化に取り残されてしまった人々も描かれているのも良かったです。それとなんといっても絵が美しいです!
2026/07/07
美麗な絵の漫画は印刷物で所持していたいですね
2026/06/01
美麗な絵の漫画は印刷物で所持していたいですね
2026/06/01
少年の成長物語としても面白いし、題材に戦争が扱われているけど戦争は誰かが、どちらかが一方的に悪いとばかりは言えない、でも確実に戦争はない方が良いものであるとしっかり描かれている。また、絵の描き込みも素晴らしく美しい。
上記理由により人に薦めたい作品である為復刊を希望します
2026/01/12
少年の成長物語としても面白いし、題材に戦争が扱われているけど戦争は誰かが、どちらかが一方的に悪いとばかりは言えない、でも確実に戦争はない方が良いものであるとしっかり描かれている。また、絵の描き込みも素晴らしく美しい。
上記理由により人に薦めたい作品である為復刊を希望します
2026/01/12
大好きな作品です。
マフムートたちの戦いをまた紙で目一杯楽しめるよう、復刊を強く希望します。特にルビ振りの多い作品なので、電子版だと読む際のストレスが結構かかる、という現実的な問題もあります。講談社のアプリでも度々〇巻まで無料、というキャンペーンをやっていますし、紙で読みたいという方も多いのではと思います。
2025/09/10
大好きな作品です。
マフムートたちの戦いをまた紙で目一杯楽しめるよう、復刊を強く希望します。特にルビ振りの多い作品なので、電子版だと読む際のストレスが結構かかる、という現実的な問題もあります。講談社のアプリでも度々〇巻まで無料、というキャンペーンをやっていますし、紙で読みたいという方も多いのではと思います。
2025/09/10
ストーリーも大迫力の作画もとても素晴らしい骨太な少年漫画だと思います。美しいカバー裏表紙、本体表紙、キャラクター達が描かれたカバー袖も魅力の1つですが、残念ながら現在電子書籍では26巻と27巻しか収録されていません。加えて、アナログ原稿ならではの大迫力の作画を紙で味わう事がとても楽しい漫画だと思っています。見附での原画展を機に、紙の本が欲しいと思う方も多くいらっしゃると思います。是非、復刊してください。
2025/09/05
ストーリーも大迫力の作画もとても素晴らしい骨太な少年漫画だと思います。美しいカバー裏表紙、本体表紙、キャラクター達が描かれたカバー袖も魅力の1つですが、残念ながら現在電子書籍では26巻と27巻しか収録されていません。加えて、アナログ原稿ならではの大迫力の作画を紙で味わう事がとても楽しい漫画だと思っています。見附での原画展を機に、紙の本が欲しいと思う方も多くいらっしゃると思います。是非、復刊してください。
2025/09/05
名作です。漫画として唯一無二、替えのきかない内容です。アニメ化もされていますがカットが多く、その魅力は漫画も劣るものではありませんし、何よりアニメはまだ完結まで放送されていません。この火を絶やさず後世に残す為にも、復刊を強く希望します。
2025/06/01
名作です。漫画として唯一無二、替えのきかない内容です。アニメ化もされていますがカットが多く、その魅力は漫画も劣るものではありませんし、何よりアニメはまだ完結まで放送されていません。この火を絶やさず後世に残す為にも、復刊を強く希望します。
2025/06/01