復刊投票コメント一覧
将国のアルタイル
全27件
少年の成長物語としても面白いし、題材に戦争が扱われているけど戦争は誰かが、どちらかが一方的に悪いとばかりは言えない、でも確実に戦争はない方が良いものであるとしっかり描かれている。また、絵の描き込みも素晴らしく美しい。
上記理由により人に薦めたい作品である為復刊を希望します
2026/01/12
少年の成長物語としても面白いし、題材に戦争が扱われているけど戦争は誰かが、どちらかが一方的に悪いとばかりは言えない、でも確実に戦争はない方が良いものであるとしっかり描かれている。また、絵の描き込みも素晴らしく美しい。
上記理由により人に薦めたい作品である為復刊を希望します
2026/01/12
大好きな作品です。
マフムートたちの戦いをまた紙で目一杯楽しめるよう、復刊を強く希望します。特にルビ振りの多い作品なので、電子版だと読む際のストレスが結構かかる、という現実的な問題もあります。講談社のアプリでも度々〇巻まで無料、というキャンペーンをやっていますし、紙で読みたいという方も多いのではと思います。
2025/09/10
大好きな作品です。
マフムートたちの戦いをまた紙で目一杯楽しめるよう、復刊を強く希望します。特にルビ振りの多い作品なので、電子版だと読む際のストレスが結構かかる、という現実的な問題もあります。講談社のアプリでも度々〇巻まで無料、というキャンペーンをやっていますし、紙で読みたいという方も多いのではと思います。
2025/09/10
ストーリーも大迫力の作画もとても素晴らしい骨太な少年漫画だと思います。美しいカバー裏表紙、本体表紙、キャラクター達が描かれたカバー袖も魅力の1つですが、残念ながら現在電子書籍では26巻と27巻しか収録されていません。加えて、アナログ原稿ならではの大迫力の作画を紙で味わう事がとても楽しい漫画だと思っています。見附での原画展を機に、紙の本が欲しいと思う方も多くいらっしゃると思います。是非、復刊してください。
2025/09/05
ストーリーも大迫力の作画もとても素晴らしい骨太な少年漫画だと思います。美しいカバー裏表紙、本体表紙、キャラクター達が描かれたカバー袖も魅力の1つですが、残念ながら現在電子書籍では26巻と27巻しか収録されていません。加えて、アナログ原稿ならではの大迫力の作画を紙で味わう事がとても楽しい漫画だと思っています。見附での原画展を機に、紙の本が欲しいと思う方も多くいらっしゃると思います。是非、復刊してください。
2025/09/05
名作です。漫画として唯一無二、替えのきかない内容です。アニメ化もされていますがカットが多く、その魅力は漫画も劣るものではありませんし、何よりアニメはまだ完結まで放送されていません。この火を絶やさず後世に残す為にも、復刊を強く希望します。
2025/06/01
名作です。漫画として唯一無二、替えのきかない内容です。アニメ化もされていますがカットが多く、その魅力は漫画も劣るものではありませんし、何よりアニメはまだ完結まで放送されていません。この火を絶やさず後世に残す為にも、復刊を強く希望します。
2025/06/01
この作品に人生を救われました。
不登校になった時にこの作品に出会い、作品内のキャラに一目惚れしてそれ以降ずっと生きる糧です。
私が作品に出会った頃には既に電子がメインとなっていて、紙媒体にはあまり出会えませんでした。都心の方に行くと最新刊などが並んでいる場合もありましたが、当時金銭的に余裕がなく購入ができないまま、気づけば電子のみになっていました。
作品の絵は美しいを通り越して宗教画かと思ってしまうほど美しく、これを紙媒体でお迎えできればどれほど幸せかと常に思っています。何より、紙媒体で発売されればたくさんの人が手に取ってくれるかもしれません。そうしたら同じく電子でしか手に入らない画集なども再発売されるかもしれません。
連載初期から追っている方のお話を聞くと、当時から手に入れづらかったと耳にします。どうかこの機会にたくさんの人にお迎えされるきっかけとなることを祈ります。
2025/05/31
この作品に人生を救われました。
不登校になった時にこの作品に出会い、作品内のキャラに一目惚れしてそれ以降ずっと生きる糧です。
私が作品に出会った頃には既に電子がメインとなっていて、紙媒体にはあまり出会えませんでした。都心の方に行くと最新刊などが並んでいる場合もありましたが、当時金銭的に余裕がなく購入ができないまま、気づけば電子のみになっていました。
作品の絵は美しいを通り越して宗教画かと思ってしまうほど美しく、これを紙媒体でお迎えできればどれほど幸せかと常に思っています。何より、紙媒体で発売されればたくさんの人が手に取ってくれるかもしれません。そうしたら同じく電子でしか手に入らない画集なども再発売されるかもしれません。
連載初期から追っている方のお話を聞くと、当時から手に入れづらかったと耳にします。どうかこの機会にたくさんの人にお迎えされるきっかけとなることを祈ります。
2025/05/31