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テレサテンと最も近しかったプロデューサーが、最後の8年間を綴った。ただの評論ではなく、鈴木氏のテレサへの哀惜が胸を打つ。古本屋などでは10倍以上の高値になっている。没後30年も近いので、ぜひ復刊を。
2025/01/07