復刊投票コメント一覧

いのちのごはん

全45件

図書館で借りました。
この本を読んだら、これまでどうしても出来なかった、ありとあらゆる物に感謝するという事が出来るようになりました。
この気持ちを忘れないように、手元に置いて繰り返し読みたいです。

2025/04/13

命のご飯ってどんなのだろ?
興味津々です。

2025/03/09

リクエストコメントを見て気になりました。
子どもたちに、ひとりでも、忙しくても、自らの力で食事のための時間を作れる人間になってほしいと思い、リクエストします。

2025/03/05

読んでみたいと思ったので希望しました

2025/03/05

多くの仲間と師匠とのご縁によって、
紡がれた言葉で、
あたたかみを感じられる本です。

いつの時代も変わらない本質を、
写真多めで親しみやすく、
伝えてくれています。

2025/02/04

手元に置いて、読みたいです

2024/12/18

後世に残したい本です。生きる意味、幸せに生きることにつながる素晴らしい本です。ぜひ復刊をお願いします。

2024/12/09

わたしの人生を変えた1冊
是非とも皆さんに読んで頂きい

食とはなにか

これまでの
ファストフードが当たり前、
コンビニ弁当やカップラーメンを食べていた私にとって
「食事」とは、ただただ空腹を満たすだけでした。
食事によって得られるのは「満腹感」
カロリー = エネルギー
と思っていた。

実はそれだけではない

そこには、作ってくれた人
運んでくれた人
さまざまな人がいてこそ
食事が頂ける。

そんな当たり前に
どうして気づかなかったのか
目を逸らしていたのか

この本を読めば世界が変わる
そして人生が変わる

未来に残したい書籍です。

2024/12/04

ちこさんの本を全冊集めています。
この本だけがないんです!!!!!お願い致します。

2024/11/30

写真が綺麗で
料理も美味しそうで
人生をより良い方向に導いてくださる内容で

この先、この本に出会って人生が変わる人もいるのではと思うので

読みたいけれど、手に入らないという話もよく聞くので、復刊を希望いたします。

2024/11/30

沢山の人に届いて欲しい素敵な本なので復刊希望です!

2024/11/29

昔、読んだことがあるのですが、今までのごはんの概念が変わって生まれ変われるような、凄い内容の本でした。
ぜひ、また読みたいし、他の人にも手にとって貰いたいです!

2024/11/29

これができなきゃ、あれもしないと、今の自分にはこれが足りない…何だかいつも、焦っちゃう。
 人の不安を煽る情報が多いこの時代を生き抜くために、絶対にあってほしいバイブルだと思います。

2024/11/27

いつの時代でも必要な内容です。

2024/11/27

心の奥底に響く、温かい言葉に溢れた本なので、皆に届けてもらいたい。「食べる」ことが生きていく基本だということが、頭だけではなく、体で感じられる本です。

2024/11/26

読むたびに、よりよく生きるヒントがいただけるような一冊です。

心のこもった美味しいごはんを食べて心も体も元気になっていくように、この本を読んでいると、じわじわとあたたかいものが染み込んでいきます。

全日本人、全世界の皆様に読んでもらいたい。

わたしが死んだあとも、この世に残って欲しいなと、心から願っています。

どうか、復刊していただけますように。

2024/11/26

「食べ方は生き方」

生きるのが辛かった時期に出会った大切な本です。
食事を疎かにしていたところから色々気にするようなったは良いものの、気にしすぎて雁字搦めになって結局苦しい...となっていた私に、食の本質を教えてくれました。

食べることは生きること。
当たり前で簡単なようで、意外と食に関して本質を教えてくれるものは少ないです。
単純に食べ物やレシピについてだけでなく、食と生きることについて柔らかくも深く、感じさせてくれる、とても素敵な本です。

もっと沢山の人たちに広がるように、そして未来にも大事な教えとして残していくために、復刊を希望いたします。

2024/11/23

忘れていた大切なことを思い出させてくれる本です。

この本を読むたびに、心があたたかくなり、何度もでも「大丈夫、頑張ろう」と思えます。

日本人が忘れている大事な記憶にも繋がる本なので、たくさんの人に手に取ってもらいたいです。

友人知人でも欲しいという人が多く、手に入らないので、復刻を切に希望します。

2024/11/22

食べるだけでしあわせになる光のごはんに触れることができる、読んでいるだけで、あたたかく前向きな気持ちになれる一冊です。

本の中に書いてあることを当たり前にできるようになろう!と日々立ち返る、お守りのような存在になっています。

大切な人や子どもたち、その先にも伝えていきたいです。次世代に残させてください。

2024/11/22

これからの日本に伝えて続けて行きたいものについて書かれている書籍だからです

2024/11/22