復刊投票コメント一覧

まいごのアザラシをたすけて! よごれた海とたたかうアザラシ病院の人びと

全264件

ライブ配信を見たので

2024/09/15

今日本で注目されているオランダアザラシ幼稚園こと、ピーテルブーレン・アザラシセンターの活動が知れる貴重な本であるため。
また、平沢一郎氏をはじめ、過去こちらの保護活動に注目し、特集し、広めようとした方々がいるということも、大いにたくさんの方々が知る必要があると感じたからです。

2024/09/14

最近アザラシ幼稚園として人気となったオランダのアザラシ保護施設が過去にどのように本の中で描かれているか知りたいので。

2024/09/14

環境保全と動物保護の教材として子どもに読ませたい。将来、大人になった子ども達が彼らの保護活動に少しでも興味を持ち、何かの形で参加(募金含む)できればと望む。

2024/09/14

先月より、アザラシの保護についてとても興味を持ち、絶対に読みたい一冊がこの本です。どうか復刊お願いいたします。

2024/09/14

「アザラシ幼稚園」として有名になったオランダの施設が実は30年も前に日本で本になっていたと聞いて、図書館で借りてみました。
子供向けの本となっていますが大人が読んでも良い本なので、復刊されて買えるようになればいいなと思いました。

2024/09/13

ネットで話題のアザラシ幼稚園から、この本を知ることができました。
ぜひ読んでみたいと思いますので、復刊希望します。
よろしくお願いします。

2024/09/13

YouTubeで題材となっている施設のことを知り、本書発行(取材)当時の施設の様子や立ち上げのエピソードなどに触れたいと思ったため

2024/09/11

老朽化のため移転が決まっているアザラシ保護施設の軌跡を知りたいです。

2024/09/11

今話題のアザラシ幼稚園の保護施設です。
図書館しかなかったので借りて読みました。
児童書ですがかなり詳しく施設のことが書かれていました。環境保全についても書かれています。今読んでもかなりタメになる本です。復刊して多くの人に読んでいただきたいです。

2024/09/11

現在話題になっているアザラシ幼稚園ことオランダのピーテルブーレンアザラシ保護センターについて、その開設の経緯や携わった方々のことを知ることができる書籍が日本で過去に刊行されていたと知り、ぜひ読んでみたいと思いました。
『寝ても覚めてもアザラシ救助隊』の著者の方がこの本をきっかけとしてアザラシ保護を行っているオホーツクとっかりセンターへの就職を目指されたように、子供や若い世代が野生動物保護に関心を持ったり環境問題への意識を向ける契機にもなるかと思いますので復刊を希望いたします。

2024/09/11

歴史と今も続く動物保護の現状をわかりやすく伝える素晴らしい本なので多くの図書館や書店で手にできて、大人だけでなく児童たちの目にも触れられるようお願いします。

2024/09/10

本書の舞台であるオランダのアザラシ保護センター(Zeehondencentrum Pieterburen)は1971年創立とのことですが、30年前にすでに日本でその活動内容に注目された方がいて、書籍化されていたことに驚きを隠せません。当方、動物保護と自然保全に関心があり、心より本書の復刻を願っております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2024/09/09

アザラシ幼稚園を知り、その取り組みを知るにつれ、是非読んでみたいと思いました。

2024/09/09

YouTubeやXで話題になっているから。

2024/09/08

アザラシ幼稚園が流行ったことで本の存在を初めて知り、図書館で借りて読みました。
アザラシの保護活動を通して環境問題についても考えるきっかけとなり、注目が集まっている今より多くの人にぜひ読んでもらいたいと思い、復刊を希望します。

2024/09/08

動物の保護活動の実態を伝える、小学生3.4年生向けの数少ない本です。ぜひ復刊をお願いします。

2024/09/08

「アザラシ幼稚園」としてYoutubeにて有名になった保護施設を、一過性のブームで終わらせるのではなく、創設当時の苦労や海洋汚染が生物に与える影響などを含めて周知することを期待できる本だと思い、復刊を希望します。

2024/09/07

#アザラシ幼稚園でアザラシの赤ちゃんの保護活動に興味をもったため。

2024/09/07

アザラシ幼稚園の30年前からの日本とのつながりを読みたいです

2024/09/07