復刊投票コメント一覧
オーディオ彷徨 岩崎千明遺稿集
全14件
名著の誉れ高い本のようです。また、自分のオーディオ求道があさっての方向へ行かないように(笑)、常に座右の書として身近に置きたいと考えています。早世した方々には、凡人には無い感性があったと確信します。「失ったものは大きい」、これは名言ですね。
2013/05/11
名著の誉れ高い本のようです。また、自分のオーディオ求道があさっての方向へ行かないように(笑)、常に座右の書として身近に置きたいと考えています。早世した方々には、凡人には無い感性があったと確信します。「失ったものは大きい」、これは名言ですね。
2013/05/11
今、オーディオが久しぶりにブームになっているので。できるならば、本の質感もそのままの復刊を希望する。(五味康祐の『オーディオ巡礼』は、ソフトカバーで復刊されたのでがっかりでした。ハードカバーで箱入りでなくては。というところにもこだわるのが、オーディオ・マニア。)
2009/07/24
今、オーディオが久しぶりにブームになっているので。できるならば、本の質感もそのままの復刊を希望する。(五味康祐の『オーディオ巡礼』は、ソフトカバーで復刊されたのでがっかりでした。ハードカバーで箱入りでなくては。というところにもこだわるのが、オーディオ・マニア。)
2009/07/24
今や伝説の人と成った彼の遺稿集は、既にWeb上で全文が公開されて居るため、内容自体は其処でも充分理解出来るとは思うのだが、矢張り紙媒体を通じての方がより落ち着いて楽しめると思う。
2006/11/04
今や伝説の人と成った彼の遺稿集は、既にWeb上で全文が公開されて居るため、内容自体は其処でも充分理解出来るとは思うのだが、矢張り紙媒体を通じての方がより落ち着いて楽しめると思う。
2006/11/04
今の時代だから読みたい本
2006/05/24
今の時代だから読みたい本
2006/05/24
JBL製品に関する岩崎氏のレポートは、ビンテージスピーカー愛好家や自作派にとって今でも高い価値があるはずです。また、エッセイでは豪胆、奔放で知られる氏の繊細な一面を垣間見ることができます。技術と感性の両面からオーディオと音楽、そして人生を楽しんだその姿勢は、若いオーディオファンの眼にも新鮮に映るでしょう。
2005/06/12
JBL製品に関する岩崎氏のレポートは、ビンテージスピーカー愛好家や自作派にとって今でも高い価値があるはずです。また、エッセイでは豪胆、奔放で知られる氏の繊細な一面を垣間見ることができます。技術と感性の両面からオーディオと音楽、そして人生を楽しんだその姿勢は、若いオーディオファンの眼にも新鮮に映るでしょう。
2005/06/12
10年以上探していますが見つかりません
学生時代に買いそびれて後悔しています
マニアのかたに頼んでも譲ってもらえませんでした
出版社にも問い合わせましたが手にはいりません
古本屋でアルバイトをして探しましたがダメでした(18ヶ月)
2002/01/31