復刊投票コメント一覧

ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学

全315件

今読まれるべき本です。

2023/12/16

自分を含め、いまからでも学びたいひとのために。

2023/12/16

時局的にも非常にアクチュアルな意義をもった著作であり、多くの人に読まれたほうがいいと思います。

2023/12/16

パレスチナ問題を学ぶために必要だと考えるので

2023/12/16

今止まらない虐殺行為をとめるための必読書だと思います。

2023/12/16

興味を持ったから。

2023/12/16

信頼している著名人が復刊を希望しています。
私も色々な媒体でこの問題を知る中で何が起きているのか、信頼できるこの著者が紡ぐ言葉で更に詳しく知りたいと思い復刊を希望します。

2023/12/16

図書館で借りて読みました。けれど難しい箇所も多く、何度も読む必要がある、また、より多くの人に読まれる必要がある、と感じたために復刊を希望します。

2023/12/16

是非とも読みたい内容ですが入手困難の為

2023/12/16

パレスチナ問題について必読書と聞き復刊を希望しています。占領について、パレスチナで何が起こってきたのかを知りたいです。

2023/12/16

今読むべきだからです。

2023/12/16

イスラエルという暴走機械を停止させ、パレスチナ人を守り、ユダヤ人に名誉回復の機会を与える必要があるため。

2023/12/16

いまこそ、この本を多くの人が読んでほしいと思うから。

2023/12/16

パレスチナでの虐殺が続くこの時代に読まれるべき一冊であるため。

2023/12/16

今、必読。

2023/12/16

今起きている戦争について知るための必読本だと思うから 
今起きている戦争、民族浄化と同じことは過去にも起きており、繰り返されています
なぜわたしたちは排除し暴力をふるうのか、どうやったら抵抗できるのか、暴力をやめることを望む、生きとし生ける者、傷つく者のために出版され続けてほしいです
抵抗の一つの形として

2023/12/16

読みたいです。図書館でもずっと貸出中で借りれません。

2023/12/16

知らないといけないことが書かれてると思うため

2023/12/16

今のパレスチナ情勢を考える際の基本書になるばかりか、その根幹に潜む植民地主義やレイシズムの問題は今の日本にも通底するものだということを教えてくれる良書だから。

2023/12/16

イスラエルのガザへの侵攻と人権侵害について、正しく知る上で大切な本だと思います。

2023/12/16