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復刊投票コメント一覧

ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学

全315件

パレスチナ問題について知りたいためです。

2023/12/17

パレスチナ問題に最近興味を持つようになった。名著として紹介されている本書をぜひ読みたいと思った。

2023/12/17

ガザで行われている虐殺を止めるため、パレスチナ問題の背景を理解したい

2023/12/17

復刊を希望するのはイスラエルとパレスチナ間の問題を『宗教の問題』『憎しみの連鎖』として思考停止すること、あるいは『紛争』『テロ』『どっちもどっち』という言葉で片付けてしまうこと、それらを不可能にする本だからです。
大きな流れによる文脈の差し替えに切り込む、事実に基づいた情報をこれ以上理解させてくれる本はないです。このタイミングで変わらなければ、人類は植民地主義と帝国主義を温存させたままになってしまいます。逆に言えば、今変わることはフランス革命並みの意識改革を引き起こすと思います。今パレスチナを踏みつけて回っている世界から脱するために、私たちも意識の再構築が必要です。そのための知識、感覚、事実を捉えさせてくれる本著の復刊を強く強く望みます。

2023/12/17

いまこそパレスチナ問題についての理解を深める必要があると感じるため。

2023/12/17

自身が読みたいからと、今多くの方が興味を持っている(持って来ている)のではないかと思ったからです。

2023/12/17

複雑なパレスチナ問題について少しでも理解を深める為に読んで学びたいです。

2023/12/17

イスラエルによるパレスチナ占領について理解するために重要な本であり、ジェノサイドが行われてしまっている現在、必要とされていると思うので、復刊してもらいたいです。

2023/12/17

ガザ、パレスチナで過去75年をとおして起こってきた、起こっていることを学ぶための日本語書籍が少ない現状であるため。もっとたくさんの人に知って欲しい内容だから。

2023/12/16

今起きていることに繋がる過去を知りたいときに読めるものが案外少ないと思います。
この本は理解するための一助になり得るのではないでしょうか?
今こそ読んでみたいと思います。

2023/12/16

今、パレスチナに自由を、と叫ぶと反ユダヤ主義だと言われてしまう世界で、まさにユダヤ人として迫害を受けた方、ご家族の方の話はとても重要だと思います。
ホロコーストとガザ、歴史が繋がっていると思います。
とても大切な本だと思います。強く復刊を希望します。

2023/12/16

今起こっている虐殺と民族浄化に反対するために、必要な知識を学び、広めるため

2023/12/16

「パレスチナ/イスラエル論」(早尾貴紀著)の中で紹介されていました。ホロコースト生存者の娘である著者がイスラエルによるガザ地区での占領政策について特に経済学的観点から詳しく論じた書とのこと。読みたいのですがどこも在庫がないようで古書ですら入手困難です。よろしくお願いします。

2023/12/16

タイムリーな話題を理解する上極めて有益な本であると考えられるため。復刊したら必ず買いたいと考えている。

2023/12/16

今必要な情報なので

2023/12/16

今読みたい読むべきだと思います

2023/12/16

是非とも読みたい。

2023/12/16

現在ガザで起きているジェノサイドを止めるとともに、なぜ起きたかを知る必要があると思ったからです。

2023/12/16

今、読みたいです。

2023/12/16

「2000年続く宗教問題である」という誤解をされがちなパレスチナ・イスラエル問題を正しく理解するために必須の本です。
図書館でも予約待ち、古書も手に入りづらく、一刻も早い再出版が必要です。

2023/12/16