復刊投票コメント一覧
トランスフォーマー モア・ザン・ミーツ・ジ・アイ 全4巻
全488件
人間臭い超ロボット生命体達の超ドラマチック冒険譚と噂に聞いております。トランスフォーマー自体まだハマって日が浅いのですが、当初から気になる存在の作品でした。
意外なキャラクターが意外な役で登場したり、TFをよく知らなくてもSFものとしてもすでに十分面白いとも聞いております。(実際、SF系コミックのファンがこの作品からTFのファンになった!ということもあったそうです)
このコミックに登場したスタイルのロディマスも発売されたことですし(なんと続編でのカラーリングでも発売が決まったそうな…!)
権利上の関係で難しいとは思いますがぜひ復刊を!(あわよくばこの作品と対の存在であるロボッツ・インディスガイズも!)
2025/07/23
人間臭い超ロボット生命体達の超ドラマチック冒険譚と噂に聞いております。トランスフォーマー自体まだハマって日が浅いのですが、当初から気になる存在の作品でした。
意外なキャラクターが意外な役で登場したり、TFをよく知らなくてもSFものとしてもすでに十分面白いとも聞いております。(実際、SF系コミックのファンがこの作品からTFのファンになった!ということもあったそうです)
このコミックに登場したスタイルのロディマスも発売されたことですし(なんと続編でのカラーリングでも発売が決まったそうな…!)
権利上の関係で難しいとは思いますがぜひ復刊を!(あわよくばこの作品と対の存在であるロボッツ・インディスガイズも!)
2025/07/23
以前から読みたいと思っていましたが、翻訳されて発売されている間に購入できなかったためです。
すごく気になっているアメコミなので、ぜひ翻訳版で完結まで読みたいです。
2025/07/05
以前から読みたいと思っていましたが、翻訳されて発売されている間に購入できなかったためです。
すごく気になっているアメコミなので、ぜひ翻訳版で完結まで読みたいです。
2025/07/05
どうしても読みたいです。
中古でも見つからないことはないですが、定価の何倍もの金額を誰かに渡して買うくらいならば書店や関わった方々に支払いしたいので是非復刊して欲しいです。
40周年を迎え未だ人気も衰えることもなく、昨年の映画トランスフォーマーONEからトランスフォーマー作品を知っ方々や当時の本を買い逃していた、もしくはまだ子供で買えなかった世代の方も公式から購入する機会を頂けますととても嬉しいです。
2025/06/03
どうしても読みたいです。
中古でも見つからないことはないですが、定価の何倍もの金額を誰かに渡して買うくらいならば書店や関わった方々に支払いしたいので是非復刊して欲しいです。
40周年を迎え未だ人気も衰えることもなく、昨年の映画トランスフォーマーONEからトランスフォーマー作品を知っ方々や当時の本を買い逃していた、もしくはまだ子供で買えなかった世代の方も公式から購入する機会を頂けますととても嬉しいです。
2025/06/03
映画「トランスフォーマー:ワン」を見て、トランスフォーマーに興味を持ちました!マンガ「MTMTE」は素晴らしい作品です。登場人物の描写が素晴らしく、ストーリーも非常に面白いです。戦争の残酷さと登場人物たちの複雑な感情が好きな方は、ぜひ読んでみてください!
2025/05/30
映画「トランスフォーマー:ワン」を見て、トランスフォーマーに興味を持ちました!マンガ「MTMTE」は素晴らしい作品です。登場人物の描写が素晴らしく、ストーリーも非常に面白いです。戦争の残酷さと登場人物たちの複雑な感情が好きな方は、ぜひ読んでみてください!
2025/05/30
TFシリーズにハマってからというもの、アメコミ版も気になっているのですが、どれも入手困難なもどかしさ…。
このシリーズは特にオススメしている人が多かったので、読みたい気持ちでいっぱいです。
ぜひ復刊をよろしくお願いします!
2025/05/22
TFシリーズにハマってからというもの、アメコミ版も気になっているのですが、どれも入手困難なもどかしさ…。
このシリーズは特にオススメしている人が多かったので、読みたい気持ちでいっぱいです。
ぜひ復刊をよろしくお願いします!
2025/05/22
トランスフォーマーIDW版『MTMTE』の日本復刊を強く望みます。この作品は単なるロボットアクションに留まらず、深い人間関係、哲学的な問い、そして感情の機微を描いた傑作です。
日本にも熱心なファンが多く、未翻訳のままでは勿体ない内容ばかりです。多様性や内面の葛藤を描いた本作は、今の時代にこそ必要な物語だと思います。
2025/05/12
トランスフォーマーIDW版『MTMTE』の日本復刊を強く望みます。この作品は単なるロボットアクションに留まらず、深い人間関係、哲学的な問い、そして感情の機微を描いた傑作です。
日本にも熱心なファンが多く、未翻訳のままでは勿体ない内容ばかりです。多様性や内面の葛藤を描いた本作は、今の時代にこそ必要な物語だと思います。
2025/05/12