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当時は斬新なパラレルワールドもの。 伝奇もののような不気味さもあり、少年時代に胸をワクワクさせながら読んだ、石ノ森作品の一つである。 当時の小遣いでは最終巻まで買うことができなかったので、ぜひもう一度読み返してみたい。
2023/06/10