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このような代替のきかない学術書が絶版というのは、学問における大きな損失と言える。復刊が必要である。
2026/06/02
ぜひ読んでみたい
2025/03/22
堀田隆一先生が絶賛しているにも拘らず、絶版になっていて、古書としても全く見掛けないから。
2023/02/25