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どれも素敵な作品なのに、檀一雄のことを知らない方が目にする機会はほとんどなく、歴史に半ば埋もれてしまっています。この本を復刊することで多くの人が彼の作品や名前を目にする機会が増え、檀の再評価にも繋がると考えます。投票よろしくお願いします。
2023/01/19