復刊投票コメント一覧

分裂分析的地図作成法

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ジル・ドゥルーズの影に隠れがちなフェリックス・ガタリであるがある意味でアンチ・オイディプスや千のプラトーの副題である。分裂症と資本主義という、精神疾患と権力をめぐる言語的な考察としてガタリのとても重要な著作だと思う。そしてプレミアがついて二倍以上の価格で市場流通しているので。復刊しても売れると予想する。

2025/12/03

ガタリの分裂分析を深く知りたい、中古で出回ってるものも高値で手が届かない

2023/10/03

ガタリを理解するために必要

2023/04/26

ガタリの書いた本のなかでも重要なものの一つだと聞いた。Amazon等でも高値で扱われているが、可能であれば適正価格(?)で購入したい。

2022/12/27