復刊投票コメント一覧
宅配ビンちゃん 全58話
全118件
この作品をブックオフで読みましたが共産党の機関紙連載作品とは思えず傑作だとしか言いようがありません。ジブリ作品ちろりん村のクルミの木同様左翼系だが教育的側面もあり面白い良い作品の1つです。単行本化されたまではよいものの未収録のエピソードがあるので全エピソード収録更に関連広告や筆者が2014年2002年に書いた色紙や秋山哲茂さんが筆者から連載の知らせを聞いて書いたイメージ図や筆者の書いた書下ろし関連イラストカラーページは連載時のカラーで収録してください。出来たら秋山哲茂さんが書いた創造図のキャラや設定も生かしたり劇中に登場する続編を作ってもらいたいです。もちろんビンちゃん達も登場そのまま前作と合わせてアニメ実写化していただけないでしょうか。
2018/02/14
この作品をブックオフで読みましたが共産党の機関紙連載作品とは思えず傑作だとしか言いようがありません。ジブリ作品ちろりん村のクルミの木同様左翼系だが教育的側面もあり面白い良い作品の1つです。単行本化されたまではよいものの未収録のエピソードがあるので全エピソード収録更に関連広告や筆者が2014年2002年に書いた色紙や秋山哲茂さんが筆者から連載の知らせを聞いて書いたイメージ図や筆者の書いた書下ろし関連イラストカラーページは連載時のカラーで収録してください。出来たら秋山哲茂さんが書いた創造図のキャラや設定も生かしたり劇中に登場する続編を作ってもらいたいです。もちろんビンちゃん達も登場そのまま前作と合わせてアニメ実写化していただけないでしょうか。
2018/02/14
連載中リアルタイムで読んでおり、掲載ページだけを毎回とっておいたのですが、紛失してしまい涙していたところです。
幼い頃からのMoo先生のファンだった私にとっては、この作品が本で読めるというのは夢のような話。是非ともこの手にとってみたいです。
2002/09/13
連載中リアルタイムで読んでおり、掲載ページだけを毎回とっておいたのですが、紛失してしまい涙していたところです。
幼い頃からのMoo先生のファンだった私にとっては、この作品が本で読めるというのは夢のような話。是非ともこの手にとってみたいです。
2002/09/13
知り合いの家で、少しだけ読んだことがあります。
暴力とは無縁の、とても暖かな作品でした。
“宅配便屋”という、地味で大変な仕事に誇りを持ち、互いを最高のパートナーとして信頼する、主人公と相棒・タックの友情が素敵でした。
2002/06/26
知り合いの家で、少しだけ読んだことがあります。
暴力とは無縁の、とても暖かな作品でした。
“宅配便屋”という、地味で大変な仕事に誇りを持ち、互いを最高のパートナーとして信頼する、主人公と相棒・タックの友情が素敵でした。
2002/06/26
私の家でも赤旗を取っておりました。
当時は、中々読みふける暇がなかったのですが、
あるとき、チラっと手に取ったら・・・・、
なんとMOO・念平大先生の絵が~~~~!!!!!!w
体中電撃が走りましたw
いつか・・・いつか必ずコロコロで復活するだろうと・・・
甘いぞ男悟終了した時からずっと待ち焦がれていたのです。
漫画業から去ったのか心配で心配で・・・・。
急いで地元の図書館に電話をして赤旗のバックナンバーを
調達してもらい熟読いたしました。
絵のダイナミックな荒々しさはなくなり、
幼児にも親しまれるような筆使い、ですが、
子供心をしっかりとらえた設定とお話は変わってないのですね・・・
殺伐とした現代、あまいぞ男吾にもケンカシーンなどありましたが、
ちゃんと現代の設定でしたし、その後の締めくくりにはいつも
グッとしていました。
あ~、赤旗では限られた読者(子供)しか読めなかったのが残念です。
是非単行本にして欲しいと赤旗の編集部にも電話をしたほどです。
私などより、今の多くの子供達に読ませたいと願っております。
2002/03/20
私の家でも赤旗を取っておりました。
当時は、中々読みふける暇がなかったのですが、
あるとき、チラっと手に取ったら・・・・、
なんとMOO・念平大先生の絵が~~~~!!!!!!w
体中電撃が走りましたw
いつか・・・いつか必ずコロコロで復活するだろうと・・・
甘いぞ男悟終了した時からずっと待ち焦がれていたのです。
漫画業から去ったのか心配で心配で・・・・。
急いで地元の図書館に電話をして赤旗のバックナンバーを
調達してもらい熟読いたしました。
絵のダイナミックな荒々しさはなくなり、
幼児にも親しまれるような筆使い、ですが、
子供心をしっかりとらえた設定とお話は変わってないのですね・・・
殺伐とした現代、あまいぞ男吾にもケンカシーンなどありましたが、
ちゃんと現代の設定でしたし、その後の締めくくりにはいつも
グッとしていました。
あ~、赤旗では限られた読者(子供)しか読めなかったのが残念です。
是非単行本にして欲しいと赤旗の編集部にも電話をしたほどです。
私などより、今の多くの子供達に読ませたいと願っております。
2002/03/20