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角川文庫、夢野久作の表紙画、あの妖しい絵に、魅了された方は多いのではないでしょうか。 本書は、古書価格も高止まりしており、絵描きとしての、米倉斉加年に触れる機会もあまりない中、復刊に値する本と考えます。
2022/04/03