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世の中にある多くの本は読むものだが、この本はタイトル通り切りとって遊ぶという、出版された当時としては画期的な存在だった。 「わざと落とすラブレター」や「円盤目撃報告書」など赤塚不二夫らしいセンスで溢れた一冊。
2021/05/12