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兄が持ってました。懐かしい。読みたいです。
2010/09/16
自己、現実、客観などの定義を改めて考えさせられるテーマで、とても印象的でした。もう随分時間が経ってしまいましたが、是非もう一度読んでみたいです。
2006/03/18