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おおたさんの哀愁のある絵と物語がマッチして良い作品本である
2022/12/21
挿し絵のおおた慶文の絵が、かわいらしくてあどけなくて、罪のない人形の悲しさや、戦争の残酷さを物語っていて、子供だけじゃなく大人にも読んでもらいたい一冊だと思います。
2020/09/03