復刊投票コメント一覧

知覚の宙吊り

全5件

『観察者の系譜』と共に広く参照されるべき本だが、今でも容易に入手可能な『観察者の系譜』とは対照的に古本市場の価格は高騰し、県によっては図書館にも蔵書がないため一刻も早い復刊を希望します。

2024/01/08

視覚文化論における重要文献だが、釣り上げられてしまった価格のものいがいはほとんど市場に出回っていない

2023/10/05

ジョナサン・クレーリーによる視覚文化論上の重要文献であり、欲しい人は多い。だが、中古市場ではプレミアがついてしまって、2万円以上と普通の人間には買えない高額のものになってしまっている。復刊して普通に買えるようになって欲しい。

2022/04/13

映画に関する本を読んでいるときに参考文献で出てきたため、興味を持ちました。
復刊されたらぜひ読みたいです。

2022/02/28

邦訳刊行から15年以上経っているが、美術関係者が本書を推薦しているのを複数回目にしたことから、今なお参照に値すべき内容であろうこと。古書が定価の3倍近い価格で取引されており、この分野に関心のあるものにとっては根強い需要があろうことから復刊を希望する。

2021/06/24