復刊投票コメント一覧
ミクロからマクロへ 1 界面モデルの数理 <シュプリンガー現代数学シリーズ>
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日本語で書かれた界面モデルの本は少なく、その中でも数理について述べられたものはこの本だけである。
また、このシリーズの続編である「格子気体の流体力学極限」については現在も続刊中であるが、前編のこの本が絶版であるため買いにくい状況となっている。
復刊をお願いします。
2019/04/28
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日本語で書かれた界面モデルの本は少なく、その中でも数理について述べられたものはこの本だけである。
また、このシリーズの続編である「格子気体の流体力学極限」については現在も続刊中であるが、前編のこの本が絶版であるため買いにくい状況となっている。
復刊をお願いします。
2019/04/28