復刊投票コメント一覧
近世哲学史講義
全15件
これほどの重要文献が何故再刊されていないのが不思議です。
燈影舎の「シェリング著作集」も刊行中ですし、シェリングへの
再評価が進んでいる今だからこそ、再刊の意義があると思います。
2009/10/22
これほどの重要文献が何故再刊されていないのが不思議です。
燈影舎の「シェリング著作集」も刊行中ですし、シェリングへの
再評価が進んでいる今だからこそ、再刊の意義があると思います。
2009/10/22
シェリングの哲学史理解に興味があるため。
2004/10/18
シェリングの哲学史理解に興味があるため。
2004/10/18
ドイツ哲学の生成過程においてデカルトやスピノザなどの思想がどのように受け入れられたかを示す哲学的思索のドキュメントとして、またその翻訳として、今日においてもなお貴重な仕事であると思われます。以上の理由から復刊を希望します。
2002/01/21
ドイツ哲学の生成過程においてデカルトやスピノザなどの思想がどのように受け入れられたかを示す哲学的思索のドキュメントとして、またその翻訳として、今日においてもなお貴重な仕事であると思われます。以上の理由から復刊を希望します。
2002/01/21
ヘーゲルの哲学史と同様、需要が十分見込まれるにもかかわらず
長らく再版されていない。細谷貞雄による訳も秀逸。平凡社ライ
ブラリー、ちくま学芸文庫、講談社学術文庫等での廉価版での復
刊も有望。
2001/12/05