復刊投票コメント一覧
WHO!(フー)
全56件
「ダークグリーン」のSF的発想と構成力には心底びっくり。
この短編集も凄いと聞いたので復刊希望。
2003/06/25
「ダークグリーン」のSF的発想と構成力には心底びっくり。
この短編集も凄いと聞いたので復刊希望。
2003/06/25
この本は最初東京三世社から出たんです。SF短編集で、佐々木先生のエキスが凝縮されてると言ってもいいでしょう。確か時間を扱った作品が多かったと…。今、手元にないので、はっきり言えないのですが。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が騒がれた時、佐々木淳子の方が凄いタイムパラドックス考えてるぞ!と思ったものです。とにかく、初期の彼女の作品は凄い!SFファンなら読むべきでしょう。
2003/06/21
この本は最初東京三世社から出たんです。SF短編集で、佐々木先生のエキスが凝縮されてると言ってもいいでしょう。確か時間を扱った作品が多かったと…。今、手元にないので、はっきり言えないのですが。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が騒がれた時、佐々木淳子の方が凄いタイムパラドックス考えてるぞ!と思ったものです。とにかく、初期の彼女の作品は凄い!SFファンなら読むべきでしょう。
2003/06/21
永井均「マンガは哲学する」にて絶賛されていたから。
この本で紹介された、諸星大二郎にハマってしまったので、
こちらの本も読んでみたい。
今見られないのは非常に残念。
2003/01/11
永井均「マンガは哲学する」にて絶賛されていたから。
この本で紹介された、諸星大二郎にハマってしまったので、
こちらの本も読んでみたい。
今見られないのは非常に残念。
2003/01/11
幻の名作だとお聞きしました…最近の復刻版の解説で作者ご自身“画風が変わってしまった”と仰ってましたが個人的にやはり昔のタッチがとても好きです(あの繊細なキャラクターが…)あまりの欲しさに本屋に色々たずねて見ましたが、絶版の一点張りで(泣)今何をおいても一番読みたい作品です。
2002/11/13
幻の名作だとお聞きしました…最近の復刻版の解説で作者ご自身“画風が変わってしまった”と仰ってましたが個人的にやはり昔のタッチがとても好きです(あの繊細なキャラクターが…)あまりの欲しさに本屋に色々たずねて見ましたが、絶版の一点張りで(泣)今何をおいても一番読みたい作品です。
2002/11/13
しばらく佐々木淳子さんの作品・・・と言うよりは、漫画自体全然読んでいませんでした。ダークグリーン外伝をファンの方のサイトで知り、他の作品にも興味が出て探し始めたのですがいくら探しても遅かりし・・・でした。もし、復刊されれば、是非購入したいと思います。
2002/07/14
しばらく佐々木淳子さんの作品・・・と言うよりは、漫画自体全然読んでいませんでした。ダークグリーン外伝をファンの方のサイトで知り、他の作品にも興味が出て探し始めたのですがいくら探しても遅かりし・・・でした。もし、復刊されれば、是非購入したいと思います。
2002/07/14
すばらしい作品の宝石箱です。佐々木先生の発想にも驚かされますが、アイディア倒れしていなくて、それぞれの登場人物もしっかり描かれています。読めば心に何かが残ること間違いありません。
2002/06/15
すばらしい作品の宝石箱です。佐々木先生の発想にも驚かされますが、アイディア倒れしていなくて、それぞれの登場人物もしっかり描かれています。読めば心に何かが残ること間違いありません。
2002/06/15
収録作品「赤い壁」「メッセージ」「のこされたこころ」
「ミューンのいる部屋」「母はやさしくほほえんで」
「Who!」「リディアの住む時に」
懐かしい!おもわず確認してしまった。
どの作品もアイデアが素晴らしいです。
「赤い壁」は「ダークグリーン」の雛形かな。
「リディアの住む時に」が一番好きです。
2002/05/24
収録作品「赤い壁」「メッセージ」「のこされたこころ」
「ミューンのいる部屋」「母はやさしくほほえんで」
「Who!」「リディアの住む時に」
懐かしい!おもわず確認してしまった。
どの作品もアイデアが素晴らしいです。
「赤い壁」は「ダークグリーン」の雛形かな。
「リディアの住む時に」が一番好きです。
2002/05/24
自分はハードカバーとソフトカバーと2種類あったはず。
諸事情で佐々木作品は処分してしまいましたが、これだけは決して
処分することができませんでした。
手元にはハードのみありますが、本当にこの短編集は絶品です!
是非皆さんに読んでいただきたいと思います。
2001/12/14
自分はハードカバーとソフトカバーと2種類あったはず。
諸事情で佐々木作品は処分してしまいましたが、これだけは決して
処分することができませんでした。
手元にはハードのみありますが、本当にこの短編集は絶品です!
是非皆さんに読んでいただきたいと思います。
2001/12/14